ドラマ「怪しいパートナー」登場人物 あらすじまとめ

久しぶりにドラマあらすじ紹介やろうかなと思います。なかなか早くは上げられないと思いますが、月曜が火曜までには週末分を上げられたらなーと思っています。ドラマご覧になってる方はどうぞご利用くださいませ。なお韓国での放送は1時間の放送を2回に分けでいる様子ですので、韓国の放送にあわせてあらすじもあわせて表記したいと思います。更新のお知らせをツイッターで行っていますのでご利用ください。

放送回は日本放送などがあればその時にでもまた直します。

1,2話 3,4話 5話 6話 7,8話 9.10話 11.12話 13.14話 15.16話






登場人物

ノジウク(チチャンウク)

起訴成功率1位でやり手のツンデレ検察官。ウンボンヒに会って彼の人生が空回りし始める!?
もともと頭がよくてやろうと思えば何でもできる男。犯罪と戦って亡くなった父親の成し遂げられなかった夢をかなえるために検事になった。昇進や名誉には興味が無く、定年まで仕事をして法服を脱ぐのが彼の夢。
血も涙もない自白率1位を誇り、弁護士の選ぶ最悪の検事1位にもなる。

ボンヒとは初めて出会った時から痴漢に間違われ、修習検察官として再会してもまたずうずうしい。そんな一風変わったウンボンヒを自分も知らず知らずのうちにかばうことになる。

様々な事件に立ち向かう仲間として、また仕事を共にするパートナーとして、また愛する女性としてボンヒがジウクの心に…


ウンボンヒ(ナムジヒョン)
高校中退から司法試験合格まで!羽陽曲折の人生逆転への無限の力!

避けられない運命の人ノジウクに出会い、彼だけを見つめ、彼だけが大切な人生が始まる。
小さいころはテコンドーの有段者で選手としても有望であったが、濡れ衣を着せられ選手の資格を奪われる。司法試験を毒気と根性だけで勉強し、不可能を可能にした。
司法修習中に出会った彼氏ヒジュン(チャンソン)の裏切りに悔しさを感じていたその日ジウクに出会う。

世界で誰も自分を信じてくれないとき(母を除く)自分の味方になってくれた彼。自分のために犠牲になってくれたヒーロー。ボンヒの心の片隅には彼がある。

ジウンヒョク(音はウニョクと聞こえます)(チェテジュン)
ジウクの過去の親友。愛情欠乏のローファーム弁護士。
複雑な家庭で育った。ジウクとは家族のように仲が良かったが、ただ一回の過ちによって仲たがいをする。過去の過ちを自分で責め、ジウクには何度も許しを請うが拒否され続けている。そんなある日ジウクからの電話で頼みごとをされる。ウニョクはジウクと再び顔を合わせられることがうれしい。ジウクとボンヒの橋渡しのような役割になるが…





チャユジョン(ナラ)
性格はきついがセクシーで魅力的な検事。
外国に長く住んでいたような洗練された外見を持つ。留学後帰国して地検に配属される。

地下鉄のすりの犯人を一気に仕留めたボンヒをみて、自分と合うようにも感じたが、同時に自分のライバルになるような予感を受ける。

ある瞬間、ボンヒと神経バトルを繰り広げている自分自身に「私、何やってるんだ?」と感じずにはいられない。

ビョンヨンヒ(イドクファ)
ビョン&パートナーズローファーム代表弁護士。ジウクの父の親友であり、父亡き後本当の父のように思っている。年に見合わない若い感覚の持ち主。ジウクとウニョクがローファームを出た後もジウクの事務所によく顔を出す。ジャンムヨン地検長とは同期でありライバルのような関係である。妻と泥沼の離婚訴訟を戦うことになる。

他の人ものちのち追加していこうと思います。





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