韓国ドラマ ラジオロマンス 第1話 あらすじ

韓国ドラマ ラジオロマンス 第1話






ラジオの補助構成作家として仕事をするグリム。担当する番組のラジオDJのアイドルが仕事を拒否し、アメリカに飛び立ってしまいます。文章の評価が低いが、芸能人のゲストを呼ぶ能力に長けており、その能力でラジオ局に残っていられたにもかかわらず、アイドルが逃げてしまい、番組も終了してしまった….
しかし、過去グリムと番組を2か月だけ制作していたメインプロデューサーが、インドから帰国し、ラジオ番組を作ることになります。そして、グリムにジスホをDJにするために誘って来いと命令します。

ジスホとグリムは過去にもかかわりがありました。パーティー会場で足をかけられたこと。完全に酔っぱらったアイドルDJをホテルで休ませようとしたときに、スホと出会い「ラジオに出るとラジオの構成作家とホテルに一緒に来れるんですね。」と嫌味を言われたこと。グリムにとってはジスホは憎くて、性格が悪い芸能人というイメージがありますが、同僚の構成作家たちは、「ジスホは完璧だ。聞き間違いだ。」と。そんななか、同僚作家が、「ジスホの家族は仮面家族らしい。俳優である父親は若い女性が大好きで、スホの母親はブランド品中毒だ。」とも。


なにはともあれ、スホをキャスティングしなければいけないグリムはドラマの撮影場所へ。誘ってはみるものの完全にラジオ出演を拒否されます。「なんで自分の前をいったりきたり、視線に入るのか?」と。そんな中、スホのドラマの相手役が池に入水するのを拒否し、グリムは代役を申し出ます。㎝の撮影のため、スケジュールが詰まっているスホ。マネージャー(兼スホの母親にスホのことを報告するための母親の会社の理事)は、グリムと何か過去にコネクションがあるのか?と聞きます。台本も手につかないことをマネージャーに指摘されるスホ。何度も入水するグリムが気になって仕方がありません。カットがかかり、浮き上がってこないグリムを助けに行こうかとしたその時、グリムが浮き上がってきます。そして過去の記憶がよみがえるスホ….

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スホは過去にあったことがあるときからグリムのことを知っているようですね。どうやら幼い時に一緒に過ごしたことがあったようです。しかし、まったくそれには気づいていないグリムです。よくある話っちゃ話だけれども、ドュジュンが主役ならいいわ!






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