タンタラ第8話 あらすじ カイル問題解決とジェフン問題勃発

スクショ入りで更新しました!

「タンタラバンドのマネージャーにならなきゃいけないのにハヌルのことばかり気にかけてすみません」「根本的にお前は間違っている!出ていけ!」

ta41



解雇と言われたグリンを慰めるのに焼酎のみにいこう!と言っています。(ハヌルは未成年だよ!)

カイルにグリンを理解してくれとハヌルは話しますが、カイルはハヌルがグリンに対する視線が「お姉ちゃんってかんじじゃない!どういういきさつなのか話せ!」と聞き、グリンのことを話しますが、黙っていてくれと頼みます。カイルは結局ジェフンにすぐ言っちゃうけどね!

ta42

ジェフンはトッポキをめっちゃおいしそうに食べます。粉食(韓国の軽食。屋台や安めの食堂で出されるメニューのこと。)を食べたことがないらしい。塾に行く途中車の中で食事していた、と。友達も勉強するのには敵だから結局は本当の友達なんかじゃなかった、と。すんごいいきおいでトッポキ完食!チャニがグリンがご飯食べていないからと海苔巻きか何かをかばんに忍ばせる姿はめっちゃかわいい。チャニがいいとこ持ってく!ソクホはグリンがご飯を食べていないということを聞きます。(韓国人にとってご飯を抜くのはそうとうへこんでるってことなので深刻に受け取ります。)

ta43

ソクホはカイルをデートに誘います。(電話名前登録がなぜかシンさんww社長とかシンソクホ社長とかじゃないのがカイルらしい)ソガンジュン(役名よりもこっちのほうがわかりやすいわ)のコンサート会場に連れてきました。「ゴミ袋の中に嫉妬もうらやましい思いも、汚い言葉も全部入れて捨ててしまおう」と心のウォーミングアップをさせます。ソクホは別に一緒にコンサートに出させてくれと頼ませるために連れてきたわけではないんですね。カイルの心のわだかまりを解消させるためにだけに、本当の息子のようにアドバイスをしています。(ま、そこで心が解決できれば仕事にもいい影響になるっていうのはもちろんあるでしょうがね。)「今度ソガンジュンがうちらのコンサートに立たせてくれって来てもきっぱり断ろうぜ!」とアーティストとしては先を行っている彼よりも目上な話をしています。こういう部分でジヌもソクホを慕っていたのかな?

ミンジュもグリンとソクホのことについて話します。「自分が不良だとか、悪い奴だとかいわれても自分の歌手にはそういう風に絶対言わせないってこと。これだけは守るやつだよ」と。

 

夜遅くにソクホのところに送ってもらったグリンですが彼女の不思議なたとえによって(歌手がしたう〇こでもマネージャーがしたと言わなきゃいけないのに、自分は自分のう〇こを歌手かしたっていわせたんですよね。って独特です)「ハヌルのじゃなくてタンタラのマネージャーになります!」ということで、マネージャー復活~!

ta44

カイルはみんなに代行運転で生活費を稼いでいることを言ってなかったようです。ハヌルがシャツから名刺を見つけてカフェに呼びます。こういういたずらじみた顔は本当にミニョクくんがかわいい。(カイルの本名はイバングルだそうです。ちょっと….ダサい!)ハヌルがカイルに保護観察の場所に来てくれて自分の歌声を認めてくれたことがうれしかったと話します。はじめはアメリカで勉強してきたやつだからと嫉妬もしたし警戒もしたけれどもカイルが認めてくれたことでそれはうらやましいなという思いに変化し、気持ちが楽になった、と。目を細めて話すミニョクめっちゃかわいい…

ta45

ジヌはジュハンから暴行現場の動画があると知らされます。でもそれをとっていたのはどうやら…..ジュハンです。ジュハンはルナ(イジヨン)に何が後ろめたいことがあってジヌにこんなことさせてるんでしょうか。これはまだ謎。

カイルはソガンジュン入城!「なんでほかにも国は多いのに韓国に来たんだ。今おれ、バンドやってる。お前にいつもクラシックギターで負けてたからやめたんじゃない。クラシックやればやるほどこっちのギターのほうが楽しいって分かったからだ。でも今になってまた劣等感で韓国に逃げ帰ってきたんじゃないかって思いで眠れもしない。」「あいたかったんだ。お前と週末一緒に行ってたハンバーガー屋にも今はもう行かないんだ。お前に会えないから。会いたかったから、韓国に来たんだ、そしたらお前から会いたいって言ってくれた」カイル涙ボロボロ~!入城していったのに戦わずして心が解けてしまいました。
ta46

あとのビジネスのお話はソクホにお任せして、コンサート出演とインタビュー取材をゲット。
インタビュー中もソガンジュンがカイルを持ち上げてくれるし、ソクホの意味をきちんと理解してカイルの印象をよくするためにあれこれしてくれました。「一緒の舞台に立つことで実は心配なことがあるんです。カイルがギターがうまいので、自分が押されちゃうんじゃないかと。」なんていいやつなんだぁ!カイルいい友達だね。ということで二つ目の舞台をゲット!

ただ、このコンサート出演によってまた事件が勃発。ジェフンのママにばれます…ママ友がコンサートを見に行っていて、あら~ジェフン君があんなことしてるわよぉ~!とママの耳に…「いろんな楽器ママが習わせてくれたけどどれも面白くなかったのにドラムは楽しいんだ」「留学のプロファイルのために習わせたのよ。こんなタンタラやらせるためにカンナム、デチ洞に入り浸ってると思ってるの?!」

ta47

イジュンソクが手をまわしていた検察からジャクソン時代のデジタル音楽サイトへの悪行の調査がソクホに入ります。そのことだけでも頭が痛いソクホですがジェフンの話もグリンから聞かされます。ジェフンの家に向かいますが城壁のような家..「ここからどうやってお前を助けようか」自分の心配よりも息子のようなジェフンが心配なソクホです。

保護観察の園長にCDを渡しに釜山に向かうといったハヌル。事件の家に向かいジヌとついにご対面です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です