AOAジミンとソリョンの歴史認識騒動の真相とは?!

AOAメンバー&番組側が謝罪の事態に…歴史クイズでの言動に「恥ずかしく思っている」
AOAメンバー、騒動後初のショーケースで号泣謝罪「失望させてしまい、申し訳ない」(動画あり)
の問題について、解説入れときます。


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美しいヒョナの顔が見たいなら….ペットショップで赤ちゃんの動物を飼うのはやめて

2016.05.15 放送の動物農場はかなり衝撃的な内容でした。犬を繁殖させるための「工場」を取材し、説得し80匹もの動物を保護団体、獣医師の協力のもと助け出しました。

この先、残酷ともとれる表現があります。


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チョンウソンバラエティー番組出演(2016.5.16)


koreal.netでも翻訳したチョンウソンの難民機構の活動のためにバラエティー非頂上会議(非主要会議)にも出演するようです。明日なので、また見てお伝えします。
予告編はチョンウソンがセルカが苦手という話。自分でカメラをもってとるのが嫌だそうです。でもそのポーズをとるだけでも絵になってしまうチョンウソン…「自分がかっこいいことがわかっている!」というジョンヒョンムに「いや、そんなことはな….ああ!わかってるわ!それがなんだ!」というのが上の写真です。はは、何してもかっこいいね。
明日が楽しみ!

このようにkoreal.netでは人気アイドルの記事はそうそう出てきません。すみませーん!人気アイドルが出てきたときはなにか裏があったり、特別な主張があるときだけです。


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タンタラ第8話 あらすじ カイル問題解決とジェフン問題勃発

スクショ入りで更新しました!

「タンタラバンドのマネージャーにならなきゃいけないのにハヌルのことばかり気にかけてすみません」「根本的にお前は間違っている!出ていけ!」

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タンタラ第7話 あらすじ テレビ出演!そしてカイルの苦悩

ネタバレ遅くなりましてすみません。趣味ですから許してくださいねぇ。スクショも入れました。まとめサイト一脇役のおっさんの写真を入れるkorealです。

今回は、ちょっとお休みな回ですね。なにしろ生放送音楽番組出演がかない、新しい動きへの土台への一歩という感じです。

一旦OKが出たテレビ出演がKTOPの圧力でなくなりましたが、どうやらトイレのおじさん、いやバラエティー局長がテレビ局内でKTOPを使わないということに関していろいろ社内で呼ばれて話を合わせていたようです。
KTOP社長を呼んで局長からの宣戦布告がかっこいい!


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クァクジノン デビュー曲 一緒に行こう(日本語訳)賞金2000万円寄付の話


곽진언(KWAK JIN EON) _ 나랑 갈래(Go with me)

太陽の光が温かい日に一緒に旅行に行こうよ
帰ってこれないようにとても遠いところへ
太陽の光が暖かい日に一緒に逃げ出そうよ
帰ってこれないようにとても遠いところへ

가수 곽진언, 그는 왜 착한 거짓말을 했을까
クァクジノンは2014年のスーパースターK6で優勝し賞金2億ウォンを手にした。当時、インタビューには「まだ決めていないのでそのまま通帳にある」と話していたが、実は2015年11月に社会福祉共同募金会に寄付していたということ。匿名で行っていた。最近になって明らかになった理由は、デビューのためにいくつかうけたインタビューの中で直接的には言わなかったのをある記者が調べたようだ。デビューの宣伝なのではという声も聞かれたが、「そういわれるのは嫌だなと思ったけど、これから賞金は何に使いましたか?という質問を受けることもなくなったのは、それはそれで気が楽になったかな」と話している。
ほかのミュージシャンと切磋琢磨したうえでの賞金だったので自分のためだけに使うことがなんとなくできなかったと話したクァクジノン。やさしい声と同じような性格なのかな?とイメージアップになったかな?

所属事務所はイジョク、キムドンリュルなどと同じミュージックファーム。イスンチョル的に言えば「見せるk-pop」ではない数少ない?ミュージシャン。今後の彼の音楽に期待です!

リサン(ゲリ、キル)所有ビルのテナントに退去命令(PSYのビルの話も)

인기 힙합 듀오 리쌍이 건물 세입자에 보낸 ‘최후 통첩’[TF탐사-연예인 건물주는 괴로워②] ‘을’ 대표 “‘갑’이여 상생합시다”
韓国人もあまり読まないような記事をせっせと日本語化するkoreal.netです。今日も狭いところを書いていきます。

カロスキルの知っている人は知っているコプチャンのお店ウジャンチャンチャン。この店の主人が、ビルオーナーであるヒップホップ歌手リサンの二人から退去命令を受けている。リサンのキルは無限挑戦にも出ていた(飲酒運転で番組を降りる)ヒップホップ界でも有名人である。最近テレビにも復活している。
で、この問題の核心は韓国の不動産関係の法律の弱さなのであるが。一つ一つ解いていこう。
韓国に限らず日本でもだが不動産というのは強い資産だ。お金を持ったらビルのオーナーになりたいというのが高校生の夢になるくらい不動産は強い。芸能人は特に稼ぎの大きい業種なのでビルオーナーが多いと言われており、一儲けしたリサンも二人の名前でシンサドンカロスキルの人気の地にビルを購入した。購入したといっても所有権移転である。新しいビルではなく。
そこでこのビルの所有権が移転する前からホルモン焼き店を経営していたソユンスさんは、ビルオーナーが変わって店をやめるように2012年5月に言い渡される。日本の住居用法律からいえば、賃貸契約は所有者が変わってもそのまま移行されるので、テナントに入っている商人が突然出て行けとは言われないんじゃないの?と思うのだが、(詳しくないので知っている方教えてください。)どうやら韓国は違うようだ。新しいビルオーナーのリサンの二人は、自分たちがバーを開きたいからと、ソさんに出て行けという。残念ながらソさんは法律で守られない。いくらソさんが4000万をかけてこの店のオーナーになったとしても、店のオーナーであるだけで建物のオーナーでない以上ビルオーナーが出て行けと言ったら従うしかないようだ。
しかし、ソさんは争った。自分が今まで獲得したお客さんたちを失ってまでここを離れたくはない、飲食店の経営者にあまりにも不公平な制度であると主張した。結局ソさんは法律的に勝てないこともわかっても法廷で争い、2013年8月約1800万円で合意し、ビル横の地下駐車場と1階部分の土地に店を移した。この移った部分もリサン二人の所有権である。このとき、利用目的の変更登記をするという「口約束」があったとソさんは主張するが、2016年の4月なんとか経営してきたテント式の店までも追われるように強制執行の予告が裁判所から届いた。
韓国では飲食店経営者がビルオーナーが変わるたびに追い出されるというのは日常茶飯事であるようである。そしてまた近くで新装開店というのが流れだそうだ。ただ、それは大変な労力を要することは明らかだ。
この問題が長引いているのには、一回目の合意の時に口約束でした使用目的変更の登記に協力しなかったということであろう。ソさんは「なにしろビルから追い出してしまえば、あとは追い出せると法律顧問が考えたのだろう、今考えてみればはじめから目的変更の登記に協力するつもりはなかったのだろう。(地下駐車場部分とそのうえの土地部分の)契約期間さえ終われば完全に追い出せると考えていたようだ」と話しているが真意は分からない。
ビルオーナーで写真に見えるビルでバーを経営するゲリはこの店によく顔を出すようだ。ウジャンチャンチャンの看板がかかるビルにはウジャンチャンチャンの店舗はなく、写真の奥に見えるリサンの大きなポスターが、ここは俺たちの持ち物だ、と主張しているかのように見える。
ソさんは「リサンの二人もかつて経営していた飲食店を追い出されたことがあるのに、なぜ、また自分たちがオーナーになったとき同じ真似をできるのだろうか。確かに法律的には出なければいけない身だが、法律を変えるためにも、ここで最後までい続ける」という。
この問題が社会にも提起され、商店法が改正されたが、結局ソさんに関していえば強制執行の予告が入っている状況であり、完全に商人が安心して商売、経営をできるところまで法整備が進んだわけではないようである。
ソさんは「相手が芸能人であるということを利用して社会運動する運動家だ、とか、店を出てほしいといって補償金を提示されるならばいいビルオーナーなのにリサンを悪者にしているという批判も受けてきたが、自分が戦わなければ結局場所を借りて商売する側が我慢をするしかない状況が続くので自分が今は戦おうと思っている」と話す。
ソさんは現行法上自分が出ていくしかない立場にあることをわかってやっているようだ。

実は、このような問題の当事者になったのはリサンが初めてではない。江南スタイルで世界的に有名になったけど、日本では芸人の春菜の「PSYじゃねーよ!」のサイって誰なのさ?でしか聞かないPSYもビルのオーナーになったときこのような問題にあった。いや、まだ進行形でサイは頭を悩ませている。一旦の解決を見たとはいえ。

サイがハンナム洞に買ったビルには美術関係の人々が集うカフェ「テイクアウトドローイング」が入っていたのだが、ここに退去するよう申し込んだときに、自分たちの空間を奪うな、と、運動が起こっている。
[오늘의 눈] 한남동 건물에 발목 잡힌 싸이
こっちの記事では、芸術家のアジトを奪おうとした非道なサイのように書かれている。そかし、こちらのブログによると、
1.日本人ビルオーナーに騙され4000万規模の補修をするも契約は1年ごとにしたカフェ側(10年はカフェするつもりだからなんとかなる!と改修)
2.ビルの値段が上がって売り逃げした日本人から買った次の業者は再建築するから出ていけという、出ていかないカフェ側と話をしてなにしろ2013年末までは契約をして再建築しないことにした。
3.サイが買う(契約終わったら出ていくから好きなことできるよ、と言われて2012年2月に買う。ほかのテナントは出たけどカフェだけは2014年になっても出ていかない。)
4.サイの所有が認められればカフェは出ていかなければならない
5.サイ悪い!
6.2016年8月まではカフェ続行
という、有名人であるということを利用して契約もへったくれもないカフェ側がお金をむしり取るために韓国の人々の心にうったえてサイを悪者にしているという書き方もされている。(サイは運が悪いテナントに引っかかってうまくいっていないというかんじ)
お金を儲けようとして不動産をうまく売り抜けた日本人と2つ目の所有者だけが逃げきれて、サイは法律でカフェ側に働きかけているがカフェ側は完全無視で世論を味方につけるのに一生懸命になって番組に出てインタビューを受けたりしている、とブログでは主張している。

先のブログでカフェ側に都合のいい記事を書くサイトとして登場するコチラによればヤンヒョンソクYG社長が中に入って話し合いをしても決着がつかなかったが2016年4月6日にサイが直接謝罪に出向いて、店が落ち着くまでの8月までは経営を認めて、カフェ側がその後は出ていくという形に収まったようだ。補償の額についてはここに書かれていない
「お金目当てだと言われたのがつらかった」「サイから受けたかったのは謝罪だ」「原理原則を通したかった」というが、原理原則だというなら、強制撤去の際にお暴力沙汰まで起こすかな、やっぱりサイが有名人だという理由ひとつで解決が長引いたのではないかという印象を私は持った。

結局、発端で、韓国の商業慣例を知らず多額の補修投資を行ったカフェ側が一番の問題のような気がするのだが、地価が跳ね上がった今、その儲かった分は自分たちのおかげだからその分補償しろと言っているのはなかなか強いな、と感じられるし、(補償しろといった言ってないは意見の違いがある模様)多くの芸能人もそのカフェを利用していたということで芸能人のサイが非道だと感じられるような雰囲気が作られ、サイ自身が解決のために直接出ていくしかなかった、という感じがした。サイが出てきたとたん問題が終息したのには結局お金だったのではないのかなと思うのだが、金額の報道は私が見た限りでは見つけられなかった。


リサン、サイどちらにしても、法律があまりにもテナント側に不利なことは間違いないわけで、そのせいでこんなことが起こっているのだ。特に再建築(ビルを壊して新しくすること)の際は何の保証もなく出ていくことを求めることができた改正前の商店法は、長いスパンで商売をしようとするのが難しかった。また、リサン、サイ両方の問題に関して、テナント側の契約の際の不手際は否定できないだろう。あとはリサンの気持ちで商売を継続するもしないも決まるのだろうが強制執行の予告が入ったのを見るとリサンは一緒に商売をしていくことを望んでいないようだ。

また、どちらの問題にしろ、テナント側とビルオーナーだけも関係だけでなくそれぞれに様々な協力者がついている。サイで言えば多くの芸術家や芸能人もこの店を利用していてテナント側はその人たちの協力を無下にするわけにもいかず話が大きくなったともいえるだろう。リサン問題のソさんも不公平な賃貸契約によって納得できない形で店を追われた人々と連帯して活動をしていることもあって、「このくらいでやめておこう」ができない状況だ。最終的な損害はテナント側が背負っていくのであり、支援者たちは支援者であるのみ、最後は利用するだけ利用してばらばらになるのではないのか、というひどい結果を想像してしまうのは私だけだろうか。

謝るだけ謝ったというその態度がむかつくんだよ、の考察


私は、韓国人のアツアツの今のコメントを読むために、フェイスブックや新聞サイトのコメントを読むのが好きです。フェイスブックは実名に近いので、こんなこと言ってる人がこんなところにいるのね、ということまでわかってしまいます。韓国人も2chのことはすぐすぐ翻訳して、日本のネット民はこんなこと言ってる!フンゴー!といつも怒っています。その才能をもっと別のことにと思いつつ、ま、私のやってることも一緒か!

「70年前のこと?謝るだけ謝ったでしょ?」というタイトルの朝鮮日報の記事。朝日新聞世論調査の結果表題のように考えている数が半数をこえた、と。2015年の調査を今頃また持ってきてフェイスブックというものを使ってニュース化している朝鮮日報さんも誰の意図ですか?と書けば書けなくもないですが…今回はいったん置いといて。

何はともあれ、コメントを見てみましょう。いつもあるコメントがドイツを見習えとか、地震で日本を助ける必要はないとか、もっと爆弾落としてさるどもらがいなくなればよかったとか。歴史を歪曲してるのを正しくしろ、と。本当、一貫したしっかりした教育をしているんだな、と感心します。


でもね、反日記事にはだいたい50件前後コメントがつくのですが、韓国も韓国で気づかなければならないんだよ、と韓国人だと思われる人(ペ何某さん)が書いているんです。以下意訳を。

確かに何人かの戦犯は処刑されたけど、処刑されるべき人間はもっといた。天皇もそうだったが、アメリカの情によってそれはされなかった。韓国の占領は確かに戦争の終了で終わったが、占領の始まりは戦争がスタートではなかった。日本の無条件降伏の漁夫の利で解放された。
最近はドイツと日本を比較してドイツを見習えという批判が多いが、ドイツがひどい目に合わせたのはユダヤ人だけではない。東ヨーロッパから中東、アフリカまで戦争の被害にあった国家、国民はきりがない。あるアフリカの国家はドイツに補償を求めたが、完全に無視された。このように謝罪というものは力があってこそ受けられるもの。
日本の反応が韓国を怒らせるがそれにも理由がある。
日本は韓国併合当時既得権者たち自らが併合を求めた(訳者注:日本語の韓国併合の記事を読むだけでもわかります。韓国の歴史理解の方法も少しは書かれているので、参考に。)し、韓国の歴史では乙巳五賊だけを学ぶが実はもっと多くの人々が併合に協力した。現在の現役政治家の祖先にも韓国併合に賛成していたものは一人や二人ではない。
伊藤博文が暗殺されたときは高宗をはじめとして朝鮮人の葬儀参列が多かったと伝えられている。
朝鮮王室に対抗するため乱を起こした農民たちが日本占領時代にはなんで何もしなかったのか。
占領下における抗日軍の数もフランスがドイツに対抗したレジスタンスの数からいえばとても少ない数だ。
戦争による強制併合なわけでもなく、王自らが日本に服従したものだし、本当に残った少数の抗日軍はいまだに韓国においてすら誰なのかも把握できていない。
日本が悪行を行ったのも確かであるが、だからといって、馬鹿で愚かな民族でもない。
韓国が悔しいならば強くならなければならない。
国際社会は、力の論理で回っているし、結局強いものが勝つのだ。

このような歴史認識を持っている韓国人は極少数でしょう。でも力の論理のことは痛いくらいにわかっている。強くなるために韓国なりの歴史を解釈し、世界に発信しているのです。慰安婦というのを国民の絶対悪にまで大きく育てたのはすごいエネルギーだなと思います。のほほんと生きてきた島国民には想像しがたい熱量。
ただ絶対にヒューマニズム的に韓国に直接対応してはいけないんです。上に翻訳したような側面もあるのだから日本側が韓国の政治が作った歴史に心を痛めている場合ではないのです。でも、上で翻訳したようなことを日本人が韓国人に向かって直接言ってもいけない。痴漢されたとかんかんに怒っているひとに、何の言い訳も聞こえないのと同じ。誠意を見せないことは、情がない人間だと、人格否定されるだけ。翻訳したことを韓国人からいうことで意味があるのですが、これから増えることを期待するのは無理でしょうね。
「謝るだけ謝ったでしょ」に腹を立てる韓国人は、理解できるんだけども、是非、歴史を違う面から見てもらいたいし、日本も「謝るだけ謝った」に代わる違う言葉を探さなければなと感じさせてくれたコメントでした。

ドイツ人は韓国人が嫌いは本当?日本国内で嫌韓してないで世界にいいわけを。

“世界一の韓国嫌い”ドイツのスターバックスで「韓国人差別」も、原因は真逆すぎる国民性か!?
別にドラマまとめサイトではないので本業のほうも…

私は韓国語と日本語しかわからないので、韓国語で調べてみましたが、日本語記事の翻訳と、2chの翻訳しか出てこなくて、こんなこと言ってるのは日本人くらいなもんだろうなという気もします。
ただ、ドイツ人に嫌われているという自覚はあるようで、分断国家であるということを第一の理由に挙げていました。でもそれも、だから何?という理由です。嫌うとしたら共産の北側を嫌うはずだし、分断してるから危ない国だって思うか?
やっぱり原因としては、日韓ワールドカップの時にドイツに負けてくれだとか、カーンにミスしてくれとか言っちゃうような国民性じゃない?と思わずにはいられない。本人たちも覚えはあるようで、「嫌われてもしょうがないけど、そんなやつら世界のサッカーファンならどこにでもいるだろう?韓国人だけじゃないナリ!あの時の自分たちだけが悪いんじゃないナリ!」と言い訳炸裂してる様子。だから、そういうふうにおもっちゃってることが嫌われてる原因なのでは…嫌韓ホイホイはこのくらいにして。

世界にそれだけ韓国人が散らばっているということでしょう。愛国心愛国心言ってるわりに移民も多いですし。(愛国心がないから移民にいっているのではありませんよ。でもおいしい思いをしている英語がうまい移民に愛国心がないと妬み嫉みをぶつけているか、移民に取り入って自分も英語圏に脱出したいと思っている人がいなくもないです。)そして、どうであれ韓国側が日本のことを悪く言う力は強いのです。それも広がる力の強い英語でです。そこは日本側もきちんと説明していかないといけないんですよね、英語で世界相手に。韓国の主張とぶつかっても何の意味もないですから。世界と話さなくてはいけないのです。残念ながら私にはできないけども。
発信をしないことで韓国の思いばかりが世界のニュースにあふれるのは日本にとって得ではないだろうと思います。

ドイツ人とは逆に、韓国人はドイツ人が好きだということですが、ドイツがナチスの蛮行を認めているという点に関して大好きだということ。自分たちはナチスと違って頭下げてもらえない、と。最後に出てくる言葉は、日本はドイツを見習って、頭を下げろ。俺たちが求めてるものは金じゃない、誠意だ、と。

ここまでが韓国で「しっかり」やっている教育の一連の思想です。

タンタラ 第6話 あらすじ ソクホの苦悩

今回は笑えるところがたくさんあってよかった。前回までは悲しいことが多かったからねぇ。ミニョクくんもたくさん笑ってたし!今回のあらすじは短めです。

 


 

海でハヌルはソクホに話します。ソクホ兄さんと音楽をやりたいんだよ、と。また、社長と兄さんと使い分けてますね。

ソクホが戻ってくるまでの間、バンドメンバーは働いて生活費を稼いでいました。カイルは代行運転。(カイル運転できたのね。)ヨンスはソクホの両親が運営するカムジャタン鍋の店でチャニを連れて。ハヌルは大学の実用音楽科を受験したようですが成績も悪くないし実技もうまくいったけど、内申で落とされたようだと話していました。なにはともあれ、ソクホは戻ってくることになりました。主役だからね、戻ってこないと話にならないよね。

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事務所に帰ってきて、今後の予定を話し合い。曲もうまくいっているし、あとは発表の舞台を準備するのみですが、それが難しい。思いつくようなところにはKTOPのジュハンの手が回っています。(ジュハンは社長に少し褒められました。)

グリンがホンデでバンド練習のスタジオを見つけてきたのが、まるで倉庫みたいで文句を言いに行くと町に出てソクホはKTOPで働いていたビョン社長に会います。今は仏教音楽を販売して生活しているようです。その倉庫みたいなスタジオはビョン社長が大家なわけです。

ギターかベースを見に楽器街に来たソクホはついに出てきたエルジョくんに会います。ソジェフンがソウル大生と聞きソウル大まで探しに行きます。ドラムを買って一緒にバンドしようと誘います。

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「ママから電話かかってきたらすぐ帰らなきゃいけないけど大丈夫ですか?」「うちのメンバーは性格で大学うけたらみんなソウル大合格できるやつらだぜ!」ママボーイ炸裂ジェフン。作曲家のマンシクと趣味も合うようだし、タンタラというバンド名もめっちゃ好み!!とやっぱりちょっと変わってる、よね?

マンシクと録音を終え、ネットで音楽をダウンロードできるようにデジタル配信サイトに登録しようとしてもKTOPのせいでできません。ビョン社長の持っているキリスト教音楽として配信してもらうことに。さすがにKTOPもそんなところまでは手をまわしていません。そこでビョン社長はハヌルがソンヒョンの弟だと聞かされます。表情が硬くなるビョン社長。「ソンヒョンを殺してしまった」とイジュンソク社長に話していることを思い出したようです。


音楽番組のプロデューサーにタンタラを頼むためにテレビ局にいったソクホ。KTOP時代にいじめていたADが出世してプロデューサーになっていました。はじめは軽くあしらわれてプライドが傷つくソクホ。どう頼もうかトイレで悩んでいたら、おじさんに(実はバラエティー局長)トイレットペーパーをとってくれと頼まれます。出てきた局長は「頼みごとをするときは何よりもひざをついて頼むのが一番だよ」

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ソクホは、恥ずかしい思いを我慢して我慢して、PDに頼み込みます。

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テレビ局でソクホが膝をついてテレビ出演を頼み込んだという陰口を聞いていたグリンは車に戻ってきたソクホにどんな結果でも信じてるし、メンバーもそうだと話します。感動しちゃうよね、ソクホ。弱れるだけ弱ってるし。

修正2016.5.12 グリンはソクホが膝ついてたのんだのまでは知りませんでした。七話でその事実を聞いて驚いていたので、シンソクホが来たよ。という噂話だけをテレビ局内にはいって聞いたようです。訂正いたします。自分の聞き取り能力の限界を残しておくため間違いもそのまま置いておきます。

それを見ていたトイレのおっさん、いえ局長は、出してやれ、と。アメリカ帰りでどの派閥にも属さないトイレのおっさんでした。イジュンソクはタンタラ出したら今後KTOPのアイドルはそのテレビ局に出さないという脅迫を追い打ちします。

ビョン社長はKTOPのイジュンソク社長に会いに行きます。「ハヌルを邪魔するのはやめろ、ソンヒョンの弟だ。」「なんで私が手を引かねばならない?」「ソンヒョンを殺しただろ?」

ソクホはジャクソンのファンクラブの知り合いからハヌルの事件の日にジヌとジヨンと一緒にジュハンがいたという証拠の写真を手に入れます。これをもってソクホの反撃が開始です!

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次回は、テレビ出演もかなうようですし、(エルジョ君はママにばれちゃだめだからサングラス着用。CDジャケットの顔出しはいいの?)楽しみ楽しみ!