パクユチョン 2番目に続き3番目の告訴受ける

なんかもう全部トイレというのが…続報が次々と出ていますので、今晩これまでの経緯をまとめたいと思います。雲隠れしたくても公益勤務の休み全部使っちゃってるから休めないんでしょうね。区庁側も対応に追われて大変そうです。

タンタラ17話あらすじ 一緒に暮らしませんか?with me.

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ソクホは漢江の橋の上でハヌルが歌手になるためサインをしたことを思い出しています。「ソンヒョン、俺が約束守るまで時間かかっただろ?今度はお前の番だ。お前に曲を返さなくちゃな。」

チェジュナは空港に向かうときです。ソクホは挨拶に来ました。ありがとうを伝えます。

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その足でソクホはジヌと会い、ジヌは曲を返さなくてはいけないとソクホに話します。「二度と舞台に立つのが難しくなるかもしれないぞ」「兄さんこそどうするんだよ、このことを明らかにしたら俺ら二人とも拘束されるかもしれないのに。タンタラのことどうするんだ?」「そうだな、どうするかな。」

 


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野良猫退治のために氷酢酸をまいたニュースからみる韓国はなぜ猫を嫌うのか

[단독] 길고양이 퇴치하겠다고 빙초산 뿌린 주민센터…캣맘들 분통

ニュース内容としては区役所管轄の住民センター(役所業務を行う地区のセンター的なところ)が野良猫の排せつ物のにおいを消すためといって皮膚に触れるとやけど症状を引き起こす氷酢酸を地下駐車場にまいたというニュースです。猫にえさをやったり世話をしている住民からの訴えを受けてMBNがニュース化したのですが、そもそもこのニュースの背景には韓国社会において猫が忌み嫌われてる存在であるという問題があります。


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ユチョン性的暴行事件に対する世間の反応とJYPの千里眼

※ この記事は、一人目の被害者が告訴を取り下げたまでのものです。続報のまとめ記事はコチラになりますのであわせてどうぞ。(ユチョンの書いたトイレの絵あり)

追記※ 韓国の性風俗についての現状についても書きました。日本とは異なり交渉が1対1になっているためより性的サービスを求める側が不利になったという内容です。→コチラ

※ 韓国芸能人の詳しい入隊の流れはコチラ。公益勤務とは何か書いた過去記事です。

追記※ ユチョンをゆすった元暴力組織関係の男性とはどんな人?を書きました。

韓国芸能界を駆け巡ったニュースです。女性側からの告訴は取り下げられ、ファンとしては一旦胸をなでおろした事件になりました。ファンは彼を信じていますが、公益勤務が関係する今回の事件。世間の目は冷たいようです。ユチョン、軍服務の4分の1を有給・病気休暇として消化か…江南区庁「勤務状況は話せない」




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タンタラOST 総まとめ

タンタラのサウンドトラックです。ドラマの中のシーンが満載ですので、思い出しながら聞いてみてくださいね。一部日本語歌詞ありです。

 


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LUNA 루나 Free Somebody F(x)ルナソロデビュー曲

なんだかんだとこのブログでもSM扱ってるな。エンバとかルナとか非主流ばかりだけど。この曲はいいですね。なんだかんだとSMの曲好きじゃんと思いつつ、韓国では光速でランキング外に落ちました。スウェーデン系の作曲ですが私はめちゃくちゃ好きなんですけど、韓国では受けませんね。なんでだろ。しかしビルボードのワールドアルバムチャートでは3位にランクイン。(出典

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k-popファンの基礎知識!韓国の徴兵制とは?なぜ芸能人は入隊が遅いのか?

k-popファンや韓国ドラマファンで応援するのが男性が対象ならば必ず接することになるニュースといえば「入隊」です。でも、入隊って何のことだかよくわからないものです。でも韓国の男性は軍隊の話をすることが好きなので、聞けばいろいろ教えてくれます。韓国女子は聞きたがらないから!
今回は基礎知識として韓国の芸能人の入隊の流れを簡単に説明していきます。


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タンタラ16話 あらすじ ハヌルの説得

結局現れたチェジュナでした。


 
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タンタラ15話 あらすじ 真実を知っても兄の歌を歌う決心をするハヌル

ハヌルは強いですね。真実を知ってもなお兄の歌を歌うと決心します。

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タンタラ14話 あらすじ ソクホがソンヒョンの真実を知る

ソクホが兄の死の真実を知ります。

イジュンソクはタンタラがチェジュナの曲を歌うことになると知り、過去が明らかになってしまうのではとジュハンを呼びます。まだ理事ではあったのね。

ハヌルは車の免許を取りソクホに運転を教えてもらいます。「社長、時々車貸してもらえる?」「グリンに載せてって言えばいいだろ?」何しろハヌルにチェジュナの曲を歌うことになったと説明しますが、ハヌルはチェジュナを知らないようです。「そんなヒット曲を歌うなんてちょっと気が重いな…」でも大きな舞台だと聞いて、アクセルを踏むハヌル。

タンタラの家にエルジョ君の美しいママがやってきます。ごはん代を渡しに。そして、しっかり食べさせてくれとカードもくれます。空気清浄機を買ってくれたお母さん。「ソクホ社長にジェフンがドラムを演奏する写真はもう送らなくてもいいと伝えて。」と。認めてくれたんですねぇ。ママと一緒に外で話します。ラーメンの広告が気に入らないようですが(笑)表情は柔らかいです。

ミンジュが財閥の娘だということがヨンスとの写真を撮られて記事になります。マンシクについては…翻訳しませーん。

ミンジュは父の会長のところに行って、ヨンスのことを説明しに行きます。子供がいると聞いて、「お前よりましだ」と(笑)

事務所に来たミンジュはみんなに聞かれますが。マンシクの言葉は訳しません!!「みんなで食事しよう!ミンジュ社長のおごりで!」とカイルは言ったのに結局バンドの練習部屋でジャージャー麺を食べるハヌル以外の4人。「お母さんがちゃんとしたもの食べろってカードまでおいてったのに、ジャージャー麺でいいのか?」「考えてみろ。俺はジャージャー麺を食べ始めてまだどれだけもたっていないのに、ほかの人はこれまでどれだけ食べてきたか。だからいまたくさん食べなきゃいけないんだ!」とジェフン。

ハヌルが免許を取って、ソクホも飲酒運転で停止された免許を再び取り直しました。ハヌル以外のメンバーに「泣いてもいい」を聞くようにCDを渡します。カイルが編曲することに。

ジュハンはイジュンソクに呼ばれます。ジュハンは退職願を渡しに来ました。理事になる前の姿に戻ったジュハンです「このままやめたらイジュンソクに黒いことをやらされて責任を押し付けられて、結局お前に同情する人がいっぱいなのは分かるだろう?すぐ仕事に復帰するのは難しいだろう。まずチェジュナを探せ。」完全に怖がっているジュハン。「そんな黒い仕事じゃない。2枚目のアルバム出してから行方が分からなくて、3枚目を出したらどうかと思って。嫌ならほかのやつにやらせてもいいのだが。」探してみるというジュハン。


チェジュナはイヒョヌ!!!!!ちょっと年取った姿…でも歌声は相変わらずです!私嫌いじゃないのですが…若い子にはどうなのかな?

ミンジュと編曲について話すソクホ。「これだったら売れそうね。」「KTOP側でデジタル配信させないかもしれない」と。「お金儲けが大変ね。」「お前は別に儲けなくていいだろ。」「私は父親が稼いだお金が嫌なの。父親の会社は非正規雇用率が1位。不正会計操作が4回。そのたびに車いすで移動して…」 ビョン社長もミンジュのことを聞きつけて事務所に来ます。そしてチェジュナのCDを発見して…ビョン社長はなんでこんなことになるのか…という思いに絶望します。

グリンは仕事を終え事務所を出ました。そこにはソクホの車。グリンはソクホが免許を撮り直したら花を見に連れて行ってくれるという話を思い出してうれしくなりますが、乗っていたのはハヌル…

花を見に行こうとグリンを連れ出すハヌルですがソクホの話ばかりするグリン。事務所に携帯を忘れたとグリンとハヌルは二人で戻りますが、ハヌルは行くところがあると先に行きます。「夜運転するのは疲れるわ、やっぱり。」

ソクホは曲を聴くために事務所にいました。おなかが鳴ったグリンに食事にいこうと誘います。ハヌルは花を受け取りに花屋へ。そしてグリンと行くつもりだったレストランへ…ヨンスを呼びます。ヨンスはすぐに気づきます。

ソクホはグリンと曲について話します。「あの曲を聞くとなんか辛(から)いんです。ひりひりして。そしてなけてきちゃうんです。」「俺もそう思う。通じてるな。今回は曲を主人公にするのがいいと思うんだ。練習をしているそのままの感じで。」

ハヌルはヨンスと話します。なんで一緒に来なかったのかと聞くヨンス。「違う男の話ばかりするんだ。でもとてもうれしそうに話すから。だから言えなかった。」聞いているヨンスもつらそうです。


ビョン社長はソジュで一人酒です。「こんなひどい運命があるんだな。ハヌルは自分の兄が作った曲だとは知らずに尊敬していると言って歌を歌うだろうに。ソンヒョンお前がこうしたのか?悔しくてか?そうだったらお前の弟が傷つくんだ。」席を立つビョン社長。

ファンにヨンスとハヌルの写真を撮られてソクホと食事中だったグリンにカイルは写真を送ります。その写真を見たグリンは自分がいいなと言っていた白い花だけで作った花束がレストランのテーブルの上にあるのを見て、ハヌルの気持ちに気づきます。

部屋に戻ると白いバラが置いてあります。グリンではなくお姉ちゃんと呼ぶハヌル。いつもはグリングリンと呼んでいたのに。「私のこと好きなの?」(気づくの遅いわ、グリン。)「当然だろ。おねえちゃんなんだから。おやすみ!」部屋を出て涙を我慢するハヌルです。

ビョン社長はソクホにチェジュナの歌は歌わないでおこうと話します。「正直ビョン社長がタンタラのことについてあれこれ言うの自体がおかしいでしょ?この業界のこと分かってるじゃないですか。新人が大きい舞台に上がれるのは簡単なことじゃないでしょ?」「ハヌルがあの歌を歌っちゃいけないんだ!」「なんでそん….」「あのうたはソンヒョンの歌だから!」何の話だか分からないソクホ。イジュンソクを止められなかった、3週間でチェジュナのCDが制作された、と。ソクホはソンヒョンが自殺したことを知ってしまいます。漢江の橋には遺書はなくチェジュナの2枚目のアルバムだけが置かれていた、と。

「イジュンソク!!!!!俺が殺してやる!!!!!!!」