「韓国ドラマ」カテゴリーアーカイブ

韓国ドラマが30分で1話にになった理由

韓国ドラマを韓国の放送と同時に楽しんでいらっしゃる方々はご存知かもしれませんがkoreal.netでもあらすじを紹介した怪しいパートナーぐらいから、韓国ドラマは30分で1話編成になり、1日に2話ずつ放送するという謎編成になりました。日本に輸入される際には多分1時間で1話に編集して入ってくるだろうとは思いますが、なんでわざわざこんなことをしているのでしょうか。
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韓国ドラマ 愛の温度 第3.4話 あらすじ

「手、放してくれる?」「男として見えないのに手をつなぐのが嫌だったんですか?」「振られてショックだったの?」「ショックじゃなかったら頭おかしいやつでしょ?」「本当に本気だったんだ」「本当に軽く見られてたんだ」「一歩も引かないわね。」「口では全然僕に勝てないんですね。」「はっきりさせておきますけど、一度振られたらそれ以上はしつこくしませんから。」「それは、安心した。」

そう話し、公園に行ってダンスの練習をする二人。

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韓国ドラマ 愛の温度 第1.2話 あらすじ

焼酎をあおって、ドラマの撮影現場で、「自分の台本の通りに撮ってほしい」と主張をするヒョンス。監督に対して、自分の台本を勝手に直すことをどうにかしてほしい、とスタッフの前で大声をあげますが。

「彼に再会した。自分が大声を出し、騒いでいるこの場所で。ただの一瞬も忘れたことはなかった。偶然にでも会いたいと願っていた彼に。29歳。青春の最後の最後で出会った、私の初恋。」

五年前、そんなジョンソンとの出会いの過程を描く物語。






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韓国SBSドラマ 愛の温度 登場人物とあらすじ紹介

料理では火の温度が重要。料理には最適な温度と言うものがある。熱すぎても冷たすぎてもだめ。愛にも最適な温度がある。愛は二人が同じ温度の時にできあがるもの。





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第12話まで放送された韓国ドラマ「秘密の森」!面白さの秘訣は?:木を見て森を見ようとするファンシモク(視木)検事の冷淡な表情の中にある正義への思い

現在まで2名の被害者が出ていますが、推理ドラマにありがちな、過度な殺人や残忍な描写によって視聴者を引き付けるタイプのドラマではありません。毎回少しづつ謎が明らかになっていくのが見ていて苦しくなく、主人公チョスンウが演じる検事ファンシモクが段階を踏んで謎を解いていくのを後追いしている感じで次を期待させるのが実にうまいな、と感じれるドラマになっています。また、ドラマを取り巻く警察の不祥事や未成年者の性接待など、現実社会で起これば確実に問題になるようなことが盛り込まれてはいるのですが、綿密な推理の過程にすっかりのめりこんで時間を忘れて見れるドラマだなと思います。





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怪しいパートナー 31.32話 あらすじ

ジウクの家を出てナ検事のところでしばらく過ごしているボンヒ。ジウクのことで悩み高熱を出します。
ボンヒが持ってきた少年の証言に関する案件によってジウクは自分の両親の火災についての記憶がよみがえります。

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怪しいパートナー 29.30話 あらすじ

ボンヒの写真を見てしまったジウクはボンヒと両親の事件は関係ないと頭では考えながらも自然と体がボンヒを拒否してしまいます。ボンヒもウニョクの放火の事件を手伝いながら、ジウクの変化に自分の父親とジウクの両親の事件に関係があることに気づいてしまうというのが今回のお話であります。






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