ヨジャチング(G-friend),4thミニアルバムのティザー公開 fingertipの意味は?

ガールフレンドが4枚目のミニアルバム発売を3017年3月6日に控え、ティザーを公開しました。来週の週刊アイドルにも出演し、活動を活発に行っています。






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ヨジャチング(ガールフレンド)はこれからも大丈夫?韓国ガールズグループの不安定要素とは?

여자친구, 상반기 결산 3관왕…명실상부 올해 ‘최고 걸그룹’



ガールズグループヨジャチング(ガールフレンド)のRough(時間を駆けて)がガオンチャート上半期の3三冠王を達成した。デジタル版楽曲総合ランキング、ダウンロードランキング、ストリーミングランキングにおいて彼女らのRough(時間を駆けて)が3冠を達成した。
総合チャートの2位はダビチの「この愛」3位はMC the MAXの「どこでも」であった。ダウンロード件数はRough(時間を駆けて) が1,453,331回、ダビチ が1,259,612回、3位がJICOの「お前が俺で俺がお前」が 1,213,155回。

最近の韓国では曲が早く消費されてファーストミュージック化が一般的になって状況で一曲がランキングに長く滞在したのは珍しいことである。このようにして誰もが認める歌がいいアイドルになり、再び、「ランキングにつよいアイドル」としての強さを見せつけた。

彼女らは7月11日に初のフルアルバム「LOL」発売を控えており下半期への活動をスタートさせる。タイトル曲は「あなたと私(NAVILLERA)」ということで、下半期も彼女らに注目だ。

上半期だけの結果で今年最高ってなんだよ!とタイトルにむかついて皆さんコメントをつけています。土曜の朝から暇だな…まぁ、私も見ているんですがね。それはほっといて。

彼女たちの人気は、なんといっても一生懸命さにあると思います。曲でちょっとイメージと違うことをやってしまったら一気に人気が出なくなってしまうのをわかっていて、彼女たちの良さが出るダンスと、ちょっと耳に残る歌詞とで失敗しないようにしているなという感じですね。ある意味冒険が難しい立場かもしれないです。そんなにかわいくはないのになぜか気になってしまう彼女たち。ただ、彼女たちはなんとなく広い世代に支持されているだけで、熱烈なファンというのが少ない、というコメントがありますね。しかし、これは韓国のガールズグループすべてに共通することだとも思いますね。みためもそこまで突出してないいのでそこをどう乗り越えていくのかという問題はあるでしょうが、何しろ投資した分儲けてしまえば長く残ろうがどうだろうが関係ないのが韓国芸能界でもあるので失敗しないで赤字だけ出さなければいいんじゃないでしょうか。見た目だけで言えばやっぱりちょっと勝てない感じですし。このように韓国のガールズグループのファンは実体が見えにくいのでいつまで人気が続くかというのが難しいと思います。AOAのように歴史認識問題で足引っ張られちゃうのだってたった一瞬のことですし。

 

トップ画像はソースミュージックFBより



今乗りに乗ってるヨジャチング(ガールフレンド)の人気の理由

2015年1月15日にデビューして384日目にしてテレビのランキング番組で1位を獲得したガールフレンド。2015年のスーパールーキーから2016年における代表的グループへと人気が一段と上昇したことが証明されました。
「ビー玉」「今日から私たちは」新曲「時をかけて」を発表し、それぞれ5か月以上もチャート入りしていることは老若男女を問わず、音楽そのものも受け入れられていることの証といえるでしょう。
そんな「ガールフレンド」は今までの女性アイドルグループと何が違ったのでしょうか。


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