「韓国語」タグアーカイブ

浅田真央はピョンチャンオリンピックを目標に!と韓国語の響き

伊集院光とらじおとにゲストで出てて、ピョンチャン(平昌)オリンピックのことは直前のシーズンでは頭の中に入っていなかったというものの、シーズン終了後目標としては持っていると話していました。
で、そのことよりも真央さんがぽんちゃんと言い間違えていたのがすごくかわいかったということなんですが、日本人にとって、韓国語は字面でみるよりも日本語発音してみると楽しかったりかわいかったりするんだなぁと。
伊集院さんもピョンチャンって響きがかわいいよね、と言っていたので、ほほぅ、そう聞こえる音もあるんだなぁと。韓国人の発音は音がのどでの発音に近いから低いんで、実際聞いてみるとかわいさってあんまりかんじないけど、ピョンチャンとか、ピとかイビョンホンとかってやっぱり違う感じがありますね。その違う感じがあるからこそナインティナインの岡村さんのオールナイトのネタはがきにもパクユチョンとか韓国人名が使われてました。(内容はあまりにも下衆すぎて書けないけど。)中国人名だと漢字読みだからあんまりいじれないし、韓国人名は何がそんなにこう、いじりたくなるんでしょうか。

私が思ったのはテンポが違うってことです。英語はいろいろ聞くからテンポを何となく知っているけど、韓国語は苗字が一文字だったり短いからテンポが狂っちゃうわけです。知っている朝鮮語といえば、かの国の女性アナウンサーの音。あれもあれで独特のテンポですが、やっぱり韓国語は外国語だから当たり前だけどテンポの違いが日本人のいじり心を刺激するんだなと感じました。