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怪しいパートナー 31.32話 あらすじ

ジウクの家を出てナ検事のところでしばらく過ごしているボンヒ。ジウクのことで悩み高熱を出します。
ボンヒが持ってきた少年の証言に関する案件によってジウクは自分の両親の火災についての記憶がよみがえります。

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怪しいパートナー 29.30話 あらすじ

ボンヒの写真を見てしまったジウクはボンヒと両親の事件は関係ないと頭では考えながらも自然と体がボンヒを拒否してしまいます。ボンヒもウニョクの放火の事件を手伝いながら、ジウクの変化に自分の父親とジウクの両親の事件に関係があることに気づいてしまうというのが今回のお話であります。






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怪しいパートナー 25.26話 あらすじ

パン捜査官が刺され、ジウクはチョンヒョンスへの怒りが抑えられません。ユジョンに捜査はいったん任せてパン捜査官を心配しようと話すウニョク。幸い、発見と搬送が早かったため一命はとりとめましたがまだ目は覚めていない状態です。






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怪しいパートナー 21.22話 あらすじ

今回はあまり話の進展はありませんでした。ただ、ボンヒの心はちょっと重たいですね。





ジウクの家族の話を聞いたボンヒ。ボンヒもまた父親の忌日が近づいているようです。

この家はジウクがご飯を作るんですね。ジウクが料理がうまいので酒を飲みには外に出ても、食事にはでないことが多いようです。

ヒョンスのことを疑ってパン調査官が調べていることをヒョンス本人知ってしまったので調査を中止するようにジウクはパン捜査官に頼みますが、パン捜査官は気になっていることがある表情。

命日にジウクとビョン代表とピザ屋のお母さんでジウクの実の両親の納骨堂に。そこにはボンヒも来ていますが、ジウクはボンヒがいることに気づきませんでした。

ジウクの新しい依頼人の登場。予知能力があるようで、カフェに入ってきた男性が凶器を持っていることに気づき止めるために暴力事件を起こしてしまいました。両方暴力をふるっているので示談もできるのですが、依頼人が先に暴力をふるった理由が明確でないためそれもできていない状況です。予知能力で男性がカフェで凶器を持っているのがわかりそれを止めようとしたという主張ですが防犯カメラには凶器は映っていません。パン捜査官が警察に話を聞きに行ったら、依頼人の暴行相手は衣服の下に本当に凶器を持っていたようです。予知能力が本当なのではと驚くパン捜査官。


依頼人が事務所に来て「この中で近々2人が死んでしまいます、多分。」と話しビョン代表とパン捜査官は自分たちだと検査を受けに行ったり寺に行ったり。ジウクはと言うと…火災のあった次の日家族でピクニックに行く予定になっており、事故後も毎年一人で出かけている、とウニョクに教えてもらうボンヒ。ボンヒは「本当は孤独なんです。ひとりぼっちで。どこかで誰かが邪魔してくれればいいのにって感じているかもしれません。」

ボンヒはジウクのピクニックの様子を見にきて、その公園で、地下鉄での痴漢犯が公園で女性たちを盗撮しているのを見つけ、捕まえます。痴漢犯はボンヒ事件の時に同じ町に住んでいたようでボンヒの事件の時に殺人事件を目撃したのもあって、怖くてほかのところに引っ越したと話します。ボンヒは自分たちが殺人を目撃したと勘違いされヒジュンが間違えて殺されたのではと感じ、現場に向かいます。

ボンヒの元のアパートから見える屋上に向かい、血痕のようなものを確認したジウクは警察を呼び、死体を発見してもらいます。ヒョンスもまたその様子を見ていました。

家に戻り、ジウクは検事の時に見つけられなくて申し訳なかったと謝ります。ボンヒは、結局公私が区別できていないし、ジウクの告白に明日答えを出すといい、喜ぶジウク。

ボンヒはジウクとの約束の前に裁判所に行く用事があり、そこでヒョンスに出会います。そしてヒョンスが口笛の曲を聴いていることに気づきます。ボンヒが事件後目撃者を探すために駅の前に掲げていた横断幕制作の印刷会社の会社の社長が目撃者らしき人が横断幕を見ていたと教えてくれていました。しかし、そのことに関して口をつぐみ、コ鑑識官だったように思うと話す社長。ヒョンスは子供が3人もいるんだろう、と社長を脅していたためですが、ヒョンスに感じていた違和感がつながりはじめ、ボンヒは動揺します。偶然だと自分に言い聞かせますが、「自分が殺人犯をジウクに弁護させていたのでは?」と、心の整理がつかなくなってしまいます。(ボンヒがヒョンスを犯人だと信じたくない理由は、ヒョンスを信じたいことよりも、ジウクのことが気になるためでしょうね。)

ジウクとの待ち合わせ場所に来たボンヒ。たまたま居合わせたユジョンを言い訳に、ボンヒはジウクに「チャ検察官と二人でいるのをたびたび見るのは気分がよくないです。今日は(告白に)答えません。告白を受け入れようといざしてみると受け入れるのが難しく感じるんです、それだけです。」と言いますが、それよりもジウクはボンヒの表情がよくないのが気になります。「いったい何があったんだ?」と。





ウニョクを呼ぶボンヒ。話せる相手がチ弁護士しかいなかったと。「よく呼んでくれました。」とひとまずボンヒの話を聞くウニョク。「事件の時は一人で我慢すればよかったけど、今は大切な人がいるんです。大切な人が増えれば怖さも増えるんです。」空気読み100段のウニョクはヒョンスの話だと分かります。自宅に戻りやっぱり印刷会社の社長に話を聞かねばと外に飛び出るボンヒの前に待ち伏せしていたかのように表れるヒョンス。ウニョクが一緒に事務所内に入ってくれました。「ジウクに話さないつもりか?」と聞くウニョク。「話さなきゃいけないのに口から言葉が出ない。」と。

ジウクの未来予知ができる依頼人の事件は、相手が結局もう一度カフェに行き女性店員に冷たくされたと暴行をし、事件になりました。それもあって、罰金刑程度で依頼人の事件は解決するかに思われましたが…依頼人は裁判後交通事故にあいます。外国から帰る彼女にひと目合うまでは手術を受けないという依頼人。そしてジウクに「ノ弁護士…そんなに泣かないでください。大丈夫ですから…」と言い残し、彼女の顔を見て亡くなってしまいます。(依頼人はジウクが泣いている姿を予知して感じていたようです。)


「皆が誰かを失ったことがある。家族だったり、友達であったり、恋人であったり。いい人であっても悪い人であっても、誰かを失ったことが無い人は誰もいない。」「生きるということは残酷だ。この短く、有限である人生においてできる事とは…」

ジウクはボンヒのもとに向かいます。「ボンヒ、もういい加減俺のこと好きになってくれないか?待つって約束したのに守れなくて悪いけど、今すぐ俺のことを好きになってくれ。」