怪しいパートナー 25.26話 あらすじ

パン捜査官が刺され、ジウクはチョンヒョンスへの怒りが抑えられません。ユジョンに捜査はいったん任せてパン捜査官を心配しようと話すウニョク。幸い、発見と搬送が早かったため一命はとりとめましたがまだ目は覚めていない状態です。






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VIXX,BTOBなどが発売するキノアルバムとは一体どんなもの?

G-DRAGONのUSBアルバムについて調べている過程で見つけたkihnoと言う形態で発売される音楽アルバム。韓国でもまだあまり普及していないようですが、音楽を聴く装置としてスマートフォンが普及してきたことから、開発された媒体のようです。 続きを読む VIXX,BTOBなどが発売するキノアルバムとは一体どんなもの?

G-DRAGONのUSBアルバム販売量がガオンチャートに反映されない理由をビルボードが批判「音盤の区分がなぜ必要?」

 

ガオンチャート。日本のK-popファンの間で韓国の音楽チャートの中でも公正性があるチャートとして知られていますね。ガオンチャートに反映される販売店でCDを買おう!とファンの間ではよく話される話題です。

 






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郵便ポストにごみを捨てる市民たち…非正規職の清掃員への視線と劣悪な労働環境からみる韓国の生きにくさ

SBSニュースで、郵便ポストや、古着などを捨てる収集箱にごみが捨てられるケースが増えているという取材が扱われました。嫌韓サイトが好きそうな題名ですが、このことから韓国人の中にある考え方が見えるので取り扱ってみました。

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男子版プロデュース101 来年12月までほかの芸能活動はできないことに。ニューイーストは大丈夫なのだろうか…

シーズン1は一年程度の活動だったわけですが男子版は1年半ほどの活動期間になるということ。YMCが女子版に引き続きマネージメントをするわけですが、この事務所がまぁ、韓国女子たちには評判が悪い。「結局『国民プロデューサー』とかいって、最後は勝手に決めた」と女子の時にうまくいってなかったのか、ブーブー言われていおります。






女子版では、もともとの所属グループや事務所の活動などと並行できたそうですが、今回はそれも認めない方向で行く様子。

アルバムは8月に発売する予定ですが、誰が11人になるのか決定後曲の内容も選ばれると言います。

今晩(2017年6月16日)の11時の放送で11人が決まると言いますが、ニューイースト、全員入れなかったらどうなるのと言うのが、正直な疑問。正直これだけ名前売ったら101でデビューして、個性も実力もバラバラな11人と言う大所帯で活動するよりも、4人なり101に不参加だったメンバーを含めてニューイーストとしてグループで活動したほうがプレディスとしても今後を考えるといいような気がしますが、それは101に出た代償と言うべきか…


個人的には、101だけ活動する事に、と言いつつも、事務所同士が協議して結局その都度元の事務所での仕事もやらざるを得ないのではと思うんですがね。マル企画のパクジフンはすでにマル企画と研修生契約を終了し、デビュー前にもかかわらず専属契約を結んでいると言いますから、どんな契約内容かまでは不明ですが、YMCのやりたいようにはやれないんじゃないか…と個人的には予測しています。また、今回男子版101に出演したほかのメンバーの中にもそれぞれの事務所とすでに専属契約を結んでいる研修生がいると言いますから、YMCマネージメントによる101の活動のほうが優先とは言いつつも、どうなることやら、というのがあくまでも個人的な推測です。





今回の男子版の101は視聴者の反応が前回よりも大きかったという感覚が芸能事務所にもあるようで、101の活動期間を待たず専属契約を先にすませ、実質的な契約活動期間が7年から5年になってでも先手を打っておきたいと考えた事務所があったようですね。なんか、そもそも101の活動がうまくいくのか…それすらも心配になってくるような事務所側のバトルが繰り広げられているな、と感じます。

コンサートを数回11人でやればいいんじゃないかな。あとmnetにも数回出ればいいんじゃない?それ以外のことにまでYMCが欲出して彼らを拘束しようとしたら、元の所属事務所側が爆発しそう…






怪しいパートナー 21.22話 あらすじ

今回はあまり話の進展はありませんでした。ただ、ボンヒの心はちょっと重たいですね。





ジウクの家族の話を聞いたボンヒ。ボンヒもまた父親の忌日が近づいているようです。

この家はジウクがご飯を作るんですね。ジウクが料理がうまいので酒を飲みには外に出ても、食事にはでないことが多いようです。

ヒョンスのことを疑ってパン調査官が調べていることをヒョンス本人知ってしまったので調査を中止するようにジウクはパン捜査官に頼みますが、パン捜査官は気になっていることがある表情。

命日にジウクとビョン代表とピザ屋のお母さんでジウクの実の両親の納骨堂に。そこにはボンヒも来ていますが、ジウクはボンヒがいることに気づきませんでした。

ジウクの新しい依頼人の登場。予知能力があるようで、カフェに入ってきた男性が凶器を持っていることに気づき止めるために暴力事件を起こしてしまいました。両方暴力をふるっているので示談もできるのですが、依頼人が先に暴力をふるった理由が明確でないためそれもできていない状況です。予知能力で男性がカフェで凶器を持っているのがわかりそれを止めようとしたという主張ですが防犯カメラには凶器は映っていません。パン捜査官が警察に話を聞きに行ったら、依頼人の暴行相手は衣服の下に本当に凶器を持っていたようです。予知能力が本当なのではと驚くパン捜査官。


依頼人が事務所に来て「この中で近々2人が死んでしまいます、多分。」と話しビョン代表とパン捜査官は自分たちだと検査を受けに行ったり寺に行ったり。ジウクはと言うと…火災のあった次の日家族でピクニックに行く予定になっており、事故後も毎年一人で出かけている、とウニョクに教えてもらうボンヒ。ボンヒは「本当は孤独なんです。ひとりぼっちで。どこかで誰かが邪魔してくれればいいのにって感じているかもしれません。」

ボンヒはジウクのピクニックの様子を見にきて、その公園で、地下鉄での痴漢犯が公園で女性たちを盗撮しているのを見つけ、捕まえます。痴漢犯はボンヒ事件の時に同じ町に住んでいたようでボンヒの事件の時に殺人事件を目撃したのもあって、怖くてほかのところに引っ越したと話します。ボンヒは自分たちが殺人を目撃したと勘違いされヒジュンが間違えて殺されたのではと感じ、現場に向かいます。

ボンヒの元のアパートから見える屋上に向かい、血痕のようなものを確認したジウクは警察を呼び、死体を発見してもらいます。ヒョンスもまたその様子を見ていました。

家に戻り、ジウクは検事の時に見つけられなくて申し訳なかったと謝ります。ボンヒは、結局公私が区別できていないし、ジウクの告白に明日答えを出すといい、喜ぶジウク。

ボンヒはジウクとの約束の前に裁判所に行く用事があり、そこでヒョンスに出会います。そしてヒョンスが口笛の曲を聴いていることに気づきます。ボンヒが事件後目撃者を探すために駅の前に掲げていた横断幕制作の印刷会社の会社の社長が目撃者らしき人が横断幕を見ていたと教えてくれていました。しかし、そのことに関して口をつぐみ、コ鑑識官だったように思うと話す社長。ヒョンスは子供が3人もいるんだろう、と社長を脅していたためですが、ヒョンスに感じていた違和感がつながりはじめ、ボンヒは動揺します。偶然だと自分に言い聞かせますが、「自分が殺人犯をジウクに弁護させていたのでは?」と、心の整理がつかなくなってしまいます。(ボンヒがヒョンスを犯人だと信じたくない理由は、ヒョンスを信じたいことよりも、ジウクのことが気になるためでしょうね。)

ジウクとの待ち合わせ場所に来たボンヒ。たまたま居合わせたユジョンを言い訳に、ボンヒはジウクに「チャ検察官と二人でいるのをたびたび見るのは気分がよくないです。今日は(告白に)答えません。告白を受け入れようといざしてみると受け入れるのが難しく感じるんです、それだけです。」と言いますが、それよりもジウクはボンヒの表情がよくないのが気になります。「いったい何があったんだ?」と。





ウニョクを呼ぶボンヒ。話せる相手がチ弁護士しかいなかったと。「よく呼んでくれました。」とひとまずボンヒの話を聞くウニョク。「事件の時は一人で我慢すればよかったけど、今は大切な人がいるんです。大切な人が増えれば怖さも増えるんです。」空気読み100段のウニョクはヒョンスの話だと分かります。自宅に戻りやっぱり印刷会社の社長に話を聞かねばと外に飛び出るボンヒの前に待ち伏せしていたかのように表れるヒョンス。ウニョクが一緒に事務所内に入ってくれました。「ジウクに話さないつもりか?」と聞くウニョク。「話さなきゃいけないのに口から言葉が出ない。」と。

ジウクの未来予知ができる依頼人の事件は、相手が結局もう一度カフェに行き女性店員に冷たくされたと暴行をし、事件になりました。それもあって、罰金刑程度で依頼人の事件は解決するかに思われましたが…依頼人は裁判後交通事故にあいます。外国から帰る彼女にひと目合うまでは手術を受けないという依頼人。そしてジウクに「ノ弁護士…そんなに泣かないでください。大丈夫ですから…」と言い残し、彼女の顔を見て亡くなってしまいます。(依頼人はジウクが泣いている姿を予知して感じていたようです。)


「皆が誰かを失ったことがある。家族だったり、友達であったり、恋人であったり。いい人であっても悪い人であっても、誰かを失ったことが無い人は誰もいない。」「生きるということは残酷だ。この短く、有限である人生においてできる事とは…」

ジウクはボンヒのもとに向かいます。「ボンヒ、もういい加減俺のこと好きになってくれないか?待つって約束したのに守れなくて悪いけど、今すぐ俺のことを好きになってくれ。」





チョスンウ・ペドゥナ出演「秘密の森」映画のような展開に見るしかないドラマ!

オムジョンファの「あなたはひどいです」をもう惰性だけで見続け、「ああ、これこそ韓国の週末ドラマだわ(悪い意味で)」などと感じていたところのチョスンウとペドゥナ出演ドラマ開始と言うことで、見るしかないよ~!






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