ドイツ人は韓国人が嫌いは本当?日本国内で嫌韓してないで世界にいいわけを。

“世界一の韓国嫌い”ドイツのスターバックスで「韓国人差別」も、原因は真逆すぎる国民性か!?
別にドラマまとめサイトではないので本業のほうも…

私は韓国語と日本語しかわからないので、韓国語で調べてみましたが、日本語記事の翻訳と、2chの翻訳しか出てこなくて、こんなこと言ってるのは日本人くらいなもんだろうなという気もします。
ただ、ドイツ人に嫌われているという自覚はあるようで、分断国家であるということを第一の理由に挙げていました。でもそれも、だから何?という理由です。嫌うとしたら共産の北側を嫌うはずだし、分断してるから危ない国だって思うか?
やっぱり原因としては、日韓ワールドカップの時にドイツに負けてくれだとか、カーンにミスしてくれとか言っちゃうような国民性じゃない?と思わずにはいられない。本人たちも覚えはあるようで、「嫌われてもしょうがないけど、そんなやつら世界のサッカーファンならどこにでもいるだろう?韓国人だけじゃないナリ!あの時の自分たちだけが悪いんじゃないナリ!」と言い訳炸裂してる様子。だから、そういうふうにおもっちゃってることが嫌われてる原因なのでは…嫌韓ホイホイはこのくらいにして。

世界にそれだけ韓国人が散らばっているということでしょう。愛国心愛国心言ってるわりに移民も多いですし。(愛国心がないから移民にいっているのではありませんよ。でもおいしい思いをしている英語がうまい移民に愛国心がないと妬み嫉みをぶつけているか、移民に取り入って自分も英語圏に脱出したいと思っている人がいなくもないです。)そして、どうであれ韓国側が日本のことを悪く言う力は強いのです。それも広がる力の強い英語でです。そこは日本側もきちんと説明していかないといけないんですよね、英語で世界相手に。韓国の主張とぶつかっても何の意味もないですから。世界と話さなくてはいけないのです。残念ながら私にはできないけども。
発信をしないことで韓国の思いばかりが世界のニュースにあふれるのは日本にとって得ではないだろうと思います。

ドイツ人とは逆に、韓国人はドイツ人が好きだということですが、ドイツがナチスの蛮行を認めているという点に関して大好きだということ。自分たちはナチスと違って頭下げてもらえない、と。最後に出てくる言葉は、日本はドイツを見習って、頭を下げろ。俺たちが求めてるものは金じゃない、誠意だ、と。

ここまでが韓国で「しっかり」やっている教育の一連の思想です。

タンタラ 第6話 あらすじ ソクホの苦悩

今回は笑えるところがたくさんあってよかった。前回までは悲しいことが多かったからねぇ。ミニョクくんもたくさん笑ってたし!今回のあらすじは短めです。

 


 

海でハヌルはソクホに話します。ソクホ兄さんと音楽をやりたいんだよ、と。また、社長と兄さんと使い分けてますね。

ソクホが戻ってくるまでの間、バンドメンバーは働いて生活費を稼いでいました。カイルは代行運転。(カイル運転できたのね。)ヨンスはソクホの両親が運営するカムジャタン鍋の店でチャニを連れて。ハヌルは大学の実用音楽科を受験したようですが成績も悪くないし実技もうまくいったけど、内申で落とされたようだと話していました。なにはともあれ、ソクホは戻ってくることになりました。主役だからね、戻ってこないと話にならないよね。

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事務所に帰ってきて、今後の予定を話し合い。曲もうまくいっているし、あとは発表の舞台を準備するのみですが、それが難しい。思いつくようなところにはKTOPのジュハンの手が回っています。(ジュハンは社長に少し褒められました。)

グリンがホンデでバンド練習のスタジオを見つけてきたのが、まるで倉庫みたいで文句を言いに行くと町に出てソクホはKTOPで働いていたビョン社長に会います。今は仏教音楽を販売して生活しているようです。その倉庫みたいなスタジオはビョン社長が大家なわけです。

ギターかベースを見に楽器街に来たソクホはついに出てきたエルジョくんに会います。ソジェフンがソウル大生と聞きソウル大まで探しに行きます。ドラムを買って一緒にバンドしようと誘います。

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「ママから電話かかってきたらすぐ帰らなきゃいけないけど大丈夫ですか?」「うちのメンバーは性格で大学うけたらみんなソウル大合格できるやつらだぜ!」ママボーイ炸裂ジェフン。作曲家のマンシクと趣味も合うようだし、タンタラというバンド名もめっちゃ好み!!とやっぱりちょっと変わってる、よね?

マンシクと録音を終え、ネットで音楽をダウンロードできるようにデジタル配信サイトに登録しようとしてもKTOPのせいでできません。ビョン社長の持っているキリスト教音楽として配信してもらうことに。さすがにKTOPもそんなところまでは手をまわしていません。そこでビョン社長はハヌルがソンヒョンの弟だと聞かされます。表情が硬くなるビョン社長。「ソンヒョンを殺してしまった」とイジュンソク社長に話していることを思い出したようです。


音楽番組のプロデューサーにタンタラを頼むためにテレビ局にいったソクホ。KTOP時代にいじめていたADが出世してプロデューサーになっていました。はじめは軽くあしらわれてプライドが傷つくソクホ。どう頼もうかトイレで悩んでいたら、おじさんに(実はバラエティー局長)トイレットペーパーをとってくれと頼まれます。出てきた局長は「頼みごとをするときは何よりもひざをついて頼むのが一番だよ」

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ソクホは、恥ずかしい思いを我慢して我慢して、PDに頼み込みます。

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テレビ局でソクホが膝をついてテレビ出演を頼み込んだという陰口を聞いていたグリンは車に戻ってきたソクホにどんな結果でも信じてるし、メンバーもそうだと話します。感動しちゃうよね、ソクホ。弱れるだけ弱ってるし。

修正2016.5.12 グリンはソクホが膝ついてたのんだのまでは知りませんでした。七話でその事実を聞いて驚いていたので、シンソクホが来たよ。という噂話だけをテレビ局内にはいって聞いたようです。訂正いたします。自分の聞き取り能力の限界を残しておくため間違いもそのまま置いておきます。

それを見ていたトイレのおっさん、いえ局長は、出してやれ、と。アメリカ帰りでどの派閥にも属さないトイレのおっさんでした。イジュンソクはタンタラ出したら今後KTOPのアイドルはそのテレビ局に出さないという脅迫を追い打ちします。

ビョン社長はKTOPのイジュンソク社長に会いに行きます。「ハヌルを邪魔するのはやめろ、ソンヒョンの弟だ。」「なんで私が手を引かねばならない?」「ソンヒョンを殺しただろ?」

ソクホはジャクソンのファンクラブの知り合いからハヌルの事件の日にジヌとジヨンと一緒にジュハンがいたという証拠の写真を手に入れます。これをもってソクホの反撃が開始です!

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次回は、テレビ出演もかなうようですし、(エルジョ君はママにばれちゃだめだからサングラス着用。CDジャケットの顔出しはいいの?)楽しみ楽しみ!

 

 

タンタラ第5話 あらすじ ソクホが守るのはジヌかハヌルか?

ジュハンが連れてきたハヌル事件の真犯人はジヌでした。

 


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タンタラ第4話 あらすじ ソクホがハヌルを歌手にしなければならない理由

ソクホはハヌルとハヌルの兄のソンヒョンと過ごした時間を思い出しています。ハヌルもチャニと同じような年の頃です。ハヌルはニルヴァーナのCDの赤ん坊にシールで翼を作ってあげています。ソクホはそのCDと何か手紙のようなものを今まで大事に持っていました。それをもって再び釜山に向かいます。


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タンタラ第3話 あらすじ ハヌルとソクホとのつながりが明らかに

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「音楽ってさ、実力ももちろんだけど、こう、雰囲気ってやつだよ。それがなきゃだめだけどさ、ハヌルには不思議とそういうのがある。二人とも顔も悪くないし、なんとかなるんじゃない?お前さえミンジュをだますようなことしなきゃな。」と作曲家マンシクの評価。ミンジュもハヌルの実力を認めているようだ。

 


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タンタラ第2話 あらすじ ハヌルが歌を歌うことを決めた理由

第2話は、短く言えば
ハヌルを説得、ハヌル歌う。
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タンタラ第1話 あらすじ 頂点からどん底へ、ソクホとハヌルの出会い

大体のあらすじはここでつかんでいただいて….
細かいとこ追加で書いてきます。あ、独断と偏見付きですよ。


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タンタラ登場人物総整理!ネタバレはいっているので注意!

一話からのスクリーンショット。真っ白スーツが似合うチソンが素晴らしい。

これを書いた時点で4話まで進んでいます!韓国のタンタラホームページの紹介を参考にしながら、これまでの内容も加味して登場人物をまとめてみました。

      タンタラとは?

俺たちはタンタラだろ?歌って踊るのが仕事だろ?恋愛なんていう一般人のまねごとなんてしていい気になるな。
(シンソクホ)

タンタラとは?芸能人のことを卑下していう言葉。

以下、人物紹介にドラマの内容、あらすじも含まれますのでご注意を!役名、名前順です

      登場人物

シンソクホ チソン

ドラマ中では、ソッコと聞こえると思いますが、日本語風に。韓国の有名芸能事務所KTOPの理事から、自分が育て上げたアイドルジャクソンを連れて独立しようとするもイジュンソク社長にそのことがばれ、何もない状態で会社を追われることになる。マンゴーエンターテイメントの代表社長として、再出発するために、釜山に来ていた時、釜山の予備校のCM曲を歌うハヌルの声に惚れ、歌手にするべく再出発しようとするが…。

ジョングリン ヘリ

チョハヌルの姉 中二の時に両親が他界し、その後ハヌルの両親に育てられる。弟のハヌルを守らなければいけない使命感から、ハヌルの両親が交通事故で亡くなった後大学を中退しアルバイトを掛け持ちしてハヌルを大学に行かせようと努力をしている。
ハヌルの兄が早くに亡くなってからは、両親がハヌルの音楽活動に反対していたが、両親の交通事故を契機に、ハヌルは歌を歌うことをあきらめてしまった。しかし、ハヌルの才能を趣味程度におさめておくにはもったいないと考えている。
グリンはソクホが訪ねてきたとき不良のようで信じられないやつだと思った。ハヌルは彼を信頼しているがそれがなぜだかは彼女は理解できないでいる。

チョハヌル カンミンヒョク

高3。早くになくした兄は音楽が好きでデビューも目指していた。ハヌルが両親の反対を受けながらも音楽活動をしていたが交通事故で両親を失ってからは音楽活動をすることは自分は許されていないのだと歌を歌うことから自分を遠ざけていた。
歌を歌えない絶望の中で彼はよりひどい仕打ちを受けることになる。ある事件の濡れ衣をかぶせられ前科者となってしまう。保護観察処分を受け、姉とも離れて暮らし、人生には何の意味もないと暮らす彼にソクホが現れた。
ソクホはハヌルに音楽への翼を授けるのだろうか、また、彼を地獄に突き落とすことになるのだろうか。

イミンジュ チェジョンアン

ソクホの10年来の友達。レコード投資会社の会社員。現在部長。ソクホとは友達以上だが恋人未満の関係が続く。
見た目も仕事にも欠点がないし、実は家柄もいい。財閥の末娘であるのだがそのことはソクホは知らない。

ビョン社長 アンネサン

ホンデ(韓国の音楽街)で有名人。ソクホとはかつてKTOPでともに働いていた。KTOP社長の悪行をみて芸能の世界からは足を洗おうと思ったが、やってきたことはやはり芸能であり音楽。ホンデで安定的な生活をしていたがインディーズバンドでは失敗も。
そんな時ソクホが現れる。それもKTOPの犠牲になったハヌルを連れて。
そうはいってもかつての悪行をすべてばらしてしまうわけにもいかない。

ジャンマンシク ジョンマンシク

KTOPの専属作曲家。ソクホにはなんだかんだと世話になっていて、ソクホの他のみを断れない。なぜか練習生の電話番号をたくさん知っている。(業務上!)作詞もしてレコードを出すことが夢だが歌詞の評判は良くない。

      KTOP側 (悪役、ソクホの敵側)

イジュンソク ジョンノミン

KTOPの代表社長。笑みを浮かべながら非道なことを次々に言い出す。トップアイドルのジャクソンを連れて独立しようとしていたソクホに裏切られる形で独立されるところを逆にソクホを奈落に突き落とす。しかし、このことによって過去の悪行がばれることになり足元をすくわれることに。

キムジュハン ホジュンソク

ソクホには何かと勝てない人。ソクホが出て行ってからも社長に「ソクホとはやり方が全然違うね。ソクホならこんな風にはしないのに。」と嫌味を言われる。ソクホを追い出す形で理事になれたものの、ハヌルの事件に関して頭が痛い。
      バンドメンバー

カイル コンミョン

ギター担当。口は決していいほうではない。放送ギリギリの口の悪さ。ギター担当でうではピカイチだが、バンドの応援演奏で日銭を稼いでいた。ジュリアード音楽院でギターを専攻したが途中でやめた。ジュリアードの名前があればなんとかなると思って韓国に戻ったがなかなかうまくいかない。ソクホに見つけられ、バンドに合流するが、ハヌルの過去を知って、やめると言い出すが…。

ナヨンス イテソン

21歳で子持ちに。彼女が突然消えたと思ったら一年後に子供を預けて再び消えた。だけれどそのことを恨んだりはしていない。
一流とは言えないルームサロン(個室式クラブ)で、カラオケの伴奏をしていた時、客としてソクホが来ていた。ソクホの相手が酔っぱらいヨンスのギターをひかせろと横柄な態度をとったのを「タンタラでも楽器は彼らの大事なもの」と、ソクホがヨンスをかばってくれた。そのことでバンドに入りたいと志願。そんなお客の相手をしてきたためどんなことでもわらって過ごすくせがあり自己主張はあまりしない。
ハヌルはなぜだか、ヨンスの子供を気に入り、ヨンスのバンド入りを歓迎するが…。

ソジェフン エルジョ

ソウル大生。就職準備中になんとなく趣味が必要だと思いドラムを学ぶ。願書に書いた「趣味 ドラム演奏」の一言が人生を変えることになるとは。
ソウル大をやめてバンドをするなんて言ったら母親に殴り殺されるかもしれない、と思っていながらも…。

MBC無限挑戦 ジェクスキス復活編 スクショあり

こんな格好して、自分たちが人気あったってのが不思議だよね。(ウンジウォン)

韓国は先々週から来週までジェクスキス週間でございます。私としましてはHOTファンですので、関係ないやと思いながらも、昔とは違って本音で話せるようになり、年を取った今だからこその魅力も伝わってきて、面白く見ています。応答せよシリーズの人気もあり、たいへん話題になっています。ウンジウォンはいろいろ出てるから書かなくてもいいよね?やっぱりジェキの一番お兄さんだし、カリスマあふれる感じはあるけど、時々ウンチョディン(ウン小学生)の朗らかな感じも出てて、やっぱ魅力あるなと。

me6 冷凍人間カンソンフンとして、アイドル時代と変わらない歌の実力と美貌(?)を維持。歌もうまいし、見た目も変わらないし、よく笑うし、そしてやっぱりかっこいい。5人で集まってすぐにやらされたカラオケの時もダンスも一番覚えていたし、歌は自分のパートはもちろん、コジヨンのパートも歌うなど、アイドル時代から時が止まっているとしか思えない完璧さをアピール。ダンス練習では、足の指を骨折してしまいましたが、メンバーには言わないで練習を続けていたというプロ根性をみせていました。今回のムドで一番株を上げたかな?

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どうやらイジェジンから今回のゲリラコンサート情報は漏れたようです。釜山の友達に言ったと(笑)。ユジェソクに対しても自分の意見を貫く姿に、この先バラエティからのお声がかかりそうな感じです。立ち位置は不思議ちゃん枠ですが。ユジェソクをもイラつかせる不思議ちゃんだけど、自分で「ダンスに関してはHOTのウヒョクに一週間も練習すれば追いつくよ。」なんてひょうひょうという感じが、なんだか憎めないのです。ユジェソクの「ダンス練習みんなとしてて楽しいでしょ?」という質問にも「正直特別面白かったわけでもないけど?みんなで練習を一生懸命やってた時があったからすぐに練習にも慣れた。」と独特な会話を披露しておりました。写真のコメントは「なんかジェクスキスのまねをしてるかんじがする」とやはり独特です。

me3立ち位置は大体右端、キムジェドク。頭に星をつけたり白い帽子をかぶったりと目立つ衣装が多かったのは、そうしないと本当に目立たなかったからとウンジウォンに暴露されておりました。そんないい方されてもニコニコして「そうそう。」と話す姿がかわいくて仕方がないです。本コンサート前のハナマナのゲリラ行事時にはアクロバティックなダンスを数少ないお客さんの前でもしっかりこなしておりました。「みんなとするダンス練習もすごく楽しい。みんなとピタッとあうときがすごく気持ちがいい。」と話すその姿は少女のよう。復活を誰よりも楽しんでいたのは彼かな?

me420年間変わらない表情ジャンスウォン。書くことは特にない(笑)

me5最後まで出るのか謎でしたが、結局ダンスはせず歌だけはしめのコンサートで一緒に歌ったようですね。一人CEOっぽい風格を漂わせていましたが背が高くてやっぱかっこいい。芸能界をやめた理由として「自分には才能がないと思ったし、実際にない。」と話していました。忙しくてみんなとは練習に参加はできなかったけど、メンバーとの義理は守った形になりましたね。コンサートの模様は次回また放送される模様。
me8行事用の衣装は短ランっぽいデザイン。太さをアイドル時代より多少細めたズボンはボンタンズボンぽくてタイムスリップしながらもかっこいい。こんなの着て人気あったのが不思議というウンジウォンが衣装着て一番はしゃいで盛り上がっていました。

2016年4月20日放送スタートドラマ「タンタラ」あらすじと4つのみどころ!

タンタラ 登場人物まとめもいっしょにチェック!

タンタラ各回 あらすじ(スクリーンショット付き)

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話

第11話 第12話 第13話 第14話 第15話 第16話 17話 18話

太陽の末裔よりよっぽど面白そう!チソン、Girl’s Day ヘリ、CN BLUEミンヒョク出演ドラマの見どころは?
出典:‘딴따라’, 놓치지 말아야 할 ‘4가지 시청포인트’

      1.自分の成功だけではない、本当の成長を目指すためにタンタラバンドが結成される!

タンタラは成功のためにはどんなことでもしてきたチソンふんするマネージャーのソクホが、がけっぷちに立たされてそこで見つけ出した法宝石のの原石のような子たちと夢を追いかけて、失っていた熱い思いとまじめな思いを取り戻して成長していく物語である。タンタラバンドのメンバーはハヌル(カンミンヒョク)、カイル(コンミョン)、ヨンス(イテソン)、ジェフン(エルジョ)。はじめはばらばらだったバンドが葛藤を通して音楽でトップのバンドになるまでが楽しく描かれる。

      2.安心して見られるチソンとさわやかさ満点のヘリの共演!

チソンにとっては1年ぶりのドラマ出演。いつも期待以上の演技を見せてくれる彼が選んだ今作は「あたらしいチソンを見せたい」と意欲満点。また、エネルギッシュでみているだけで気分がいいヘリとの共演によって、二人の化学反応に期待!

      3.豪華かつ力作ぞろいのOST(サウンドトラック)

バンドを扱ったドラマなのでサウンドトラックも力を入れている。特にタンタラバンドが演奏し歌う曲に関しては、かなり力が入っているといえる。また釜山のバスカーバンド、ホンデのインディーズバンドも出演予告されており、期待が高まる。

      4.主演から助演まで豪華なキャスト!演技派俳優から若手の新鮮さ抜群俳優まで 絶妙のハーモニーに期待!

カンミンヒョクふんするハヌルはツンデレキャラ。女性の心をキャッチすることが期待される。チェジョンアンは10年来のチソンの彼女役で意外な魅力を発揮しそうだ。
演技派助演俳優層も厚く、ジョンノミン、ジョンマンソク、アンネサンなどのとがった演技派たちがわきを固める。

また、楽しみなのがカメオ出演。パクシネをはじめ多くの俳優女優が出演予定なのも楽しみだ。

こっちのほうが、よっぽど楽しみだわ。これは見よう。カメオで出てきても有名どころだけであんまりよくわからないところも多いけど、若い子が多くて見ていて楽しそうだ。引き続き、ドラマレポートいたします。
個人的にはアンネサンの演技に期待!