怪しいパートナー27.28話 あらすじ

話が細切れなので、順番を変えてあらすじをまとめてあります。






ひき逃げされたヒョンス。一命はとりとめた模様です。ジウクはヒョンスの家に証拠があると誰が通報したのかが気になります。証拠があって家宅捜索をしたのではなく、家宅捜索から証拠が出てきたので不法に入手した証拠ではないのか、とユジョンに話しますが、ユジョンは適法な手段にのっとった捜査だったと主張します。

ナイフのことを知っているのはウニョクとボンヒだけなのに、二人ともナイフがヒョンスの家に戻されたことを知らないようです。

パン捜査官が目を覚ました。退院もし、仕事にも復活します。

捜査の過程でヒョンスが事故にあってしまったため、検察が責められています。地検長はユジョンの上司に「検察に泥を塗った」とほおをたたきます。上司が自分のせいで責められているし、地検長からも今後失敗は許さ絵ないと強く言われたため派手には動きにくくなってしまったユジョン。

ボンヒとジウクは二人きりになりますが、特別な話はしてないので割愛。


証拠ねつ造したナイフはどうやらビョン代表がヒョンスの家に戻したようです。ジウクが病室でパン調査官に話していたのを病室で寝ていると思っていたのに聞いていて、やるなら自分しかいない、と。

ウニョクは1審で負けた火災事件について、ジウクに助けを求めますが、火災事件は(父のこともあって)受けるのがつらいと話します。ボンヒも自分の父も火災で亡くなったといいますが、手伝うのは考えると話します。

どうやらジウクの両親の死とボンヒの父の死、地検長はかかわりがあるようです。放火事件、報復殺人とつぶやき過去のことを思い出しています。幼いジウクに両親を殺した犯人はこの人だとボンヒの父の写真を見せています。分かりしころの地検長のところに、ボンヒの父がきて「犯人ではないことは勤務記録を見ればわかります」とお願いに来ています。タクシー乗務員の職を追われ、裁判のせいで日雇いにも出られない、と。被害者は泥酔していて勘違いしているだけだと頼み込みますが、若かりし頃の地検長は腕を振り払います。地検長は「自分は間違っていなかった」とつぶやきますが、心に引っかかっているようです。





週末、ジウクとボンヒはデートに出かけますが。特に話をしてないので割愛。パン捜査官の薬をもらいにボンヒが薬局に行くと、ジウクが母親と居るのを見つけます。母の働くピザ屋の社長だとわかり「終わった。」と感じるボンヒ。(ボンヒは母の働くピザ屋を訪れては、社長がはたらかせすぎるとか、話を盗み聞ぎしてるだとか、マッサージ店で働いていた時から嫌味な客だったとジウクの母のことを悪く言っていっていたため。)ボンヒの母が事務所を訪れ、おせわになっているとキムチと惣菜とピザを持ってきました。ジウクの母も一緒に事務所に来たようで、ジウクはボンヒが入ってきて抱き寄せ「お母さん、私たち付き合っています。」と。パン捜査官とウニョクは一応知らなかったふりをします。

ボンヒは洗濯物を洗いにジウクとコインランドリーに来ます。ジウクに「それ、いつくれるんですか?一日中持ち歩いてるやつ。」と聞きます。ジウクはもっと素敵なところであげたかったのかな?ネックレスに喜ぶボンヒ。2人はともに夜を明かします…がジウクはボンヒの父の写真を見て驚きます。(ボンヒのベットだったんだ。ジウクのベットのほうが広いのに。ま、話が進まないものね。)
 

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今回はあまり話が濃くなくてあらすじが短めですね。写真での話の核心が多かったので、短くなりました。あとジウクトボンヒが大事な話をせずラブラブモードなだけだったので、楽ちんでした。ラブラブなのもつかの間、両親の死をめぐって一波乱ありそうです。目覚めていないヒョンスも次には目覚めるのでしょうか。死ぬことはないわね。あと行方不明のコ鑑識官はいつ出るのだろう。一応死んでないはずなのですが。






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