コンビニの明星 第2話 あらすじ 편의점 샛별이

クンビとウンジョからセッビョルが深酒をした理由を聞くデヒョン。セッピョルはデヒョンとのキスがファーストキスで、それから誰とも付き合ってもいなかったこと。そんなデヒョンから疑われて悲しかったために勤務中にもかかわらず友達をよんで話していたこと。

ヨンジュ(デヒョンの恋人)は女バイト従業員のせいで急いで帰ってしまったデヒョンが気になり、コンビニにタクシーで追ってきます。セッビョルの友達と酒を飲んでいるデヒョンを見て驚きます。アルバイトがあんなにかわいい子だなんて…詳しく話を聞きたいヨンジュですが、カカオトークメッセージを削除します。

寝てしまったデヒョンをコンビニの事務所に連れてきたセッビョル。「行くな…」といって、セッピョルの手をつかみ「ヨンジュさん」というデヒョンにパンチを4発。かわいさと暴力が併存するセッピョルです。

セッビョルが残業していてくれていました。セッピョルの仕事を終わらせて、携帯を見るとヨンジュから削除されたメッセージが残されています。昨日のことを思い出すデヒョン。ヨンジュに昨日のことを謝り、結婚の話を進めようと話します。そして、ヨンジュにセッビョルをやめさせると話し、申し訳なさを解消したい模様です。

家では、デヒョンのお父さんはマッサージ機をお母さんのカードで買った模様。お母さんはお父さんのカードで作った借金を返すために苦労している様子です。

デヒョンは、セッピョルの友達から聞いた話を思い出そうとしますが酔っぱらっていたためなかなか思い出せません。ところどころの記憶をつなげ思い出そうとします。キスの話を思い出し、セッピョルにドキドキしながらも、セッピョルに友達と飲んでいたお金をもらってないし、勤務中に飲酒していたことを理由に首を命じます。しかし、クンビから小切手をもらっていましたし、そもそも、セッビョルを勝手に泥棒だと勘違いしたことが悪いとセッピョルに逆に説教されます。結局セッビョルを首にするのに失敗したデヒョンです。

デヒョンにまた問題が発生。高校生にタバコを売っていたと警察に言われます。未成年にタバコを売ると二か月の営業停止になります。ただし、身分証を確認したことを証明できれば行政処分を免れられると言いますが….いつ少年とあったのか思い出せないデヒョン。デヒョンにとってはコンビニが家族を支える命綱なのです。お母さんから、タバコの売り上げがコンビニを支えることを聞き何とか解決したいと思うセッビョル。

高校生はデヒョンの大学の後輩のふりをしていました。裏切られたように感じているデヒョンはなおさらつらかったのです。セッビョルは犯人を見つけて、「私がお前のせいでコンビニでバイトできなくなって給料もらえなくなったら私はどう思う?」「殴ったら警察に言うからな!」「私が警察に電話してあげる。あんたの死亡届!」初めてコンビニに行った日を聞き出したセッピョル。なんとか、営業停止を免れたデヒョン。セッピョルのおかげで命拾いしたデヒョン。

デヒョンは自分の前職のことを思い出していました。学歴がないせいで馬鹿にされていたこと。自分はセッピョルに同じようなことをしようとした…と。彼女をやめさせることはできないとヨンジュに伝えます。

ヨンジュはヨンジュで会社の理事から気に入られているようです。

セッピョルの友達が店の防犯カメラで犯人を捜していた時、デヒョンがダンスする様子を見つけ、セッピョルはそれをみながら勤務中にダンスをします。そのダンスが自分のダンスだとわかるデヒョン….

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