コンビニの明星 第3話 あらすじ 편의점 샛별이

深夜アルバイト中のセッピョル。不良がお金を投げてきますが、店長の迷惑にならないように我慢します。

コンビニの本社の人が夜中にジョギングに来て、店長のデヒョンと知り合いだからスポーツドリンクをつけておいてくれと言いますが、断固拒否するセッピョル。次の日、会社で、アルバイトがすごく美人だったと、嫌みをヨンジュの前で話します。

セッピョルがとてもおしゃれをしてアルバイトに来て、「きょうはたくさんお客さんがきそうだな」と話します。デヒョンと交代し、クンビに、妹のウンビョルについて、不良たちと一緒に行動しないように見張ってくれと頼みます。

お金を投げた不良たちがまた来て万引きをしていきます。見逃すのは我慢できないセッピョル。クンビにコンビニを任せて出ていきます。

3人の男の不良にも全部勝ってしまうセッピョル。ダルシクはそのけんかの状況を撮影してデヒョンに送ろうとしますが、セッピョルにみつかります。送るなと言われ、恐れるダルシク。

ヨンジュはアルバイトが気になってコンビニにやってきます。クンビはカードの決済方法がわかりませんでした。ヨンジュはクンビをアルバイトだと勘違いします。

同級生と会うデヒョン。明日が同窓会だといいますが、デヒョンはヨンジュのお父さんの誕生日のお祝いがあるからと、断りました。お父さんへのプレゼントを宅配で受け取りますが、ヨンジュから電話で明日のお祝いはお父さんが体調がよくないからと家族で家ですごすといいます。2万円もする服なので返品しようとしますが、価格票をやぶってしまうセッピョル。結局大学の同窓会に参加することにします。

デヒョンは気持ちが複雑で父親と一杯しますが、お父さんはお酒の癖があまりよくないようですね。夢の中で違う女性の名前を話してしまい、お母さんにひどく殴られたようです。しょうがないですよね。

クンビはウンビョルに不良たちとは付き合うなと話します。セッピョルが学校をやめることになったとき、クンビは留学でいなかったようですね。なにか複雑な理由がありそうです。

同窓会にいくデヒョン。スペックのいい彼女がいるとみんなの前で話されからかわれます。トイレにでたデヒョンはヨンジュの家族とコンビニ本社の理事が家族の集まりに一緒にいるのを見てしまいます。デヒョンが準備したプレゼントよりも高いプレゼントを準備していた理事…そのうえ同級生たちにはまだご両親に会ってないことを指摘され、気分がそうとう悪いデヒョンです。

理事とヨンジュは小さいときからの関係のようです。

デヒョンはコンビニに戻ってきました。飲み足りないデヒョンです。明日休ませてほしいというセッピョル。デヒョンはビールをセッピョルに会計してもらいますが、今日の204人番目のお客さんだといっても、売り上げのことも頭にないようです。POS機も見ずに、家に戻り一人飲みなおします。

セッピョルが休んだ理由…お父さんの命日のようです。テコンドーをお父さんに鍛えてもらったようです。

デヒョンはヨンジュに昨日のことを聞きたいですが、聞き出せません。ヨンジュからの電話を聞いたデヒョンのファンの女子高生は何も買わずにコンビニを出て行ってしまいます。ヨンジュはあまり好きでないプデチゲの店でデヒョンに昨日理事と一緒に過ごしたことを話します。昔から知っている関係だったこと、彼がいるから会社に入れたわけじゃないこと、実力で入ったこと。ラーメンの麺を入れようとしたとき、入れるなとヨンジュが言います。のびたのはすきじゃないから、と。その言葉にデヒョンは自分とラーメンを重ねます。すべての具が鍋の中でゆだっているのに、その中に入れない自分がまるで、入れないでと言われたラーメンの麺のようだ、と。ヨンジュは堂々としていたけれど、自分はその場で見ていたこともなにもいえずラーメンの麺のように固まっていただけだ、と。

二人は飲みなおそうと、なじみの店に来ましたが、違う店になっていました。そこにセッピョルと友達もきました。

そこにコンビニの販売促進が入ってきました。コンビニのバイトをする前、セッピョルが一緒に仕事をしていた人でした。

ウンビョルは、学校の不良から友達を助けるためにカラオケで歌を歌います。アイドルのオーディションを受けると話すと、不良たちは友達の足に足をのせた写真を撮って、アイドルになってお金を稼ぐようになったら5対5で分けよう!と話します。その不良が、みんなのいる店に来て、ヨンジュとぶつかります。ヨンジュからお金を巻き上げようとする不良たち。トイレに来るセッピョル…不良を蹴散らし、もう出てきても大丈夫だとヨンジュに声を掛けますが出てきません。ヨンジュからの電話を受けてトイレに来たデヒョンと顔を合わせます。

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