韓国ドラマ 秘密の森 シーズン2 登場人物 あらすじ まとめ

あらすじ

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話 第12話 第13話 第14話 第15話 第16話

予告編

登場人物

ファンシモク(チョスンウ)

シーズン1では財閥を拘束させましたが、そのせいでトンヨンに左遷されてしまいました。首相の権限濫用に関する特別検査の際に呼ばれるなどはしますが、検察の嫌な仕事をやらされる役目です。シーズン2ではトンヨンから別の地検に移動になる予定でしたが、大検察庁の刑事法制団に移動になります。

ハンヨジン(ペドュナ)

シーズン1ではハンジョグループ会長の拘束に一役買ったことで階級級昇進し警監に。シーズン2では所属はヨンサン警察のままで、警察庁に派遣勤務中です。オタク設定。

イヨンジェ(ユンセア)

シーズン1で拘束されたハンジョグループ会長イユンボムの娘。夫は検察の中でハンジョグループの汚いことをを処理していたイチャンジュン。夫は自殺し、父が拘束されたことで、ハンジョグループの会長職に就くことになりますが、父が復活を画策したり、政略結婚の相手に嫌がらせを受けたりとなかなか大変な家に生まれたばっかりにのんびりとは暮らせない身分のようです。

イソンジェ

ヨンジェの兄弟で、ハンジョグループの継承者争いをしている人物。当初は名前のみ登場です。

パク常務(ジョンソンイル)

ハンジョグループ企画調整室に所属し、イヨンジェ会長をサポートする。会長からの信頼も厚い模様。

オジュソン(キムハクソン)

ソウル高等法院、部長判事出身の弁護士。ハンジェグループのイユンボム元会長の事件と関連があるようです。イヨンジェ現ハンジェグループ会長からスカウトを受ける。

カンウォンチョル(パクソングン)

シーズン1からの登場です。シモクと正義を同じくするわけではありませんが、だからといって、特定のラインに乗って積極的に昇進しようともしないスタイルです。事なかれ主義で、出世のためと面倒なことや危険やことに積極的に進んでいくタイプではないですが、結局まわりが失墜し、勝ち残っているタイプ。真実を追求するシモクと時々ぶつかります。シモクのことを「面倒なことには使いがってがいいけど、それ以外は自分も傷つくかもしれないから机に入れておく。」と表現します。東部地方検察庁長。

ウテハ(チェムソン)

検察警察協議の調整のための早朝直属の臨時機構である刑事法制団の団長。検察内ではエリートコースを歩んでいる貴族検事。一見人間味があるようにもみえるが仕事に関してはそうではないくせもの。

キムサヒョン(キムヨンジェ)

国会に派遣されていましたが、いろいろな事情で宙に浮いていたところをテハに誘われた様子。テハとは司法研修の同期ですが、年は下なのでテハに対し丁寧語を使う関係です。シモクを手下扱いします。シモクは仕事は引き受けても、仕事以外の面では全く意に介さない様子です。

ソドンジェ

シーズン1に引き続き登場。相変わらず一方的にシモクに付きまとうことになっています。シモクと正義は正反対で自分の進む道のみを心配するタイプ。口もうまく、人の懐に入るのもなんだかんだとうまいです。

チェピッ、チェビッ(ジョンヘジン)

現警察庁情報部長、捜査構造革新団団長。警察幹部らしく、言葉遣いと目力は強いタイプ。警察のためならマスコミを利用するのも迷いがない人物。

随時追加予定

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