タンタラ第1話 あらすじ 頂点からどん底へ、ソクホとハヌルの出会い

大体のあらすじはここでつかんでいただいて….
細かいとこ追加で書いてきます。あ、独断と偏見付きですよ。



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ハヌルの法廷の場面。
イジヨンというそんなにかわいいとも思えない少女が被害者。ハヌルに性的暴行を受けたと主張する。ハヌルは助けただけだと話すが、裁判長の判決は、性犯罪に関する教育を受けること。しかし、ハヌルはいっそのこと少年院に送ってくれと話す。こうなってしまった以上、どこにいても同じだからと。結局保護観察処分に。この中で、弁護士がハヌルは成績も優秀だと話していました。ハヌルが連れていかれるときグリンに向かって「カラオケのバイトやめるんだぞ。夜中にであるくんじゃないぞ」というのはまるで彼氏のよう。釜山方言なので聞き取りが難しい。
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作曲家がソクホを訪ねて自分の名前で出してくれというシーン。
よりによって、ジヌ(ソクホが一番かわいがって気にかけているアイドル)の名前で出したのね…。(今時っぽく、共同制作にしておけばいいものを。)この作曲家は自分の曲だと彼女にも彼女の家族もそういっていると。この曲を自分の曲だといって結婚しようと話したのに、と。作曲料だけでなく、口止め料としてかなりの額を渡した模様ですが、作曲家は結局お金を置いて出ていきました。

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ソクホが事故を起こしたシーン
作曲家が自殺をして遺書があるという一報を受け、キムジュハンと話をするため酒の席から車で移動している間に、ジヌから、「死んでしまいたい…。」というメッセージを受けて、ジヌに連絡しようとして事故を起こしてしまいました。
ジュハンは事故の相手に絶対に話し合いに応じるなとお金を渡します。事故が解決するまで、ソクホの動きを封じるために。結局、ソクホの独立は失敗してしまうわけです。

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ソクホとジャクソンが独立してのCD発表する予定だったのができなくなったため、ミンジュのレコード投資会社はソクホに2億ウォンの請求をすることになったので、ソクホはお金を準備する必要になったわけです。ソクホは知り合いを頼って釜山に行くわけですが…まぁ、過去にソクホもいやがらせしてたんでしょうね、結局貸してもらえず。そして、きました!ハヌルの歌を聴くのです。

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