パクウォンスンの自殺…セクハラの内容とは

パクウォンスン(パグォンスン)が自殺し、日本でも大きく報道されました。
自殺には間違いないようですが、死亡確認時刻について誤報も錯綜しました。カロセロ研究所のキムセイは死亡時刻に関しては報道規制はなかったと元記者として断言していました。ただ、死亡場所に関しては、報道規制というか報道誘導があったのは間違いないようです。見つかった場所よりも連絡がとれなくなったワリョン公園で報道陣は待機し、警察のブリーフィングも行われました。そして、ソウル大学病院に報道陣は移動することになりました。

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